マッチングアプリのメッセージ完全ガイド【例文あり】

マッチングしたのに何を送ればいいかわからない。 送ったのに返信が来ない。 やり取りが続かずデートに繋がらない。

マッチングアプリで一番詰まるのが、このメッセージ問題だ。

僕は29歳からPairs、with、Omiai、タップル、Tinderなど主要アプリを片っ端から使い、100人以上とマッチングして実際に30人以上と会ってきた。 withで今の彼女と出会えたのも、メッセージの作り方を徹底的に研究したおかげだと思っている。

この記事では、コピペで使える例文から返信が来なくなったときの対処法まで、全部まとめて解説する。 長い記事だが、目次から自分の悩みに直行してOK。


マッチング後の最初のメッセージ例文【コピペOK】

いきなり結論から入る。 「何を送ればいいか」が一番知りたいはずなので、まず例文を出す。

男性→女性:基本の1通目テンプレ

以下が僕が実際に使って返信率が高かったパターンだ。


【基本形】

はじめまして、タケシと申します。 マッチングありがとうございます!

プロフィール拝見して、◯◯(具体的な共通点や気になった内容)というところが気になってメッセージしました。

僕も◯◯が好きで、先日◯◯に行ったんですが最高でした。 ◯◯さんはよく行かれるんですか?


【趣味が共通していたとき】

はじめまして!マッチングありがとうございます。

プロフィールに◯◯(例:キャンプ)と書いてあって、思わずいいねしてしまいました。 僕も去年から始めて、ソロキャンにハマってます。

◯◯さんはどんなスタイルでキャンプされてるんですか?


【写真が印象的だったとき】

はじめまして、タケシです!マッチングありがとうございます。

プロフィール写真の◯◯(例:海の写真)がすごく素敵で、どこで撮られたのか気になりました。

旅行はよく行かれますか?


ポイントは3つ。 ①挨拶、②プロフィールへの具体的な言及、③質問は1つだけ。 これだけで返信率が体感で2倍以上変わった。

女性→男性:女性から送るときの例文

withなど、女性からメッセージするパターンも増えている。 女性が送る場合は少しカジュアルにしてもOK。


【基本形】

はじめまして!マッチングありがとうございます。

プロフィールに◯◯(例:料理)と書いてあって、気になってメッセージしました。 私も料理するのが好きで、最近◯◯にハマってます。

どんな料理を作るんですか?


【趣味にフォーカスしたとき】

はじめまして! ◯◯(例:映画鑑賞)が趣味なんですね。私も好きで、先週◯◯観てきました。

◯◯さんは最近どんな映画を観ましたか?


女性からのメッセージは男性にとってかなり嬉しい。 少し積極的に送っても全く問題ない。

with(ウィズ)マッチング後のメッセージ例文

withはマッチング後、24時間以内にどちらかがメッセージを送らないとトークルームが消える仕様(2026年3月時点)。 これを知らずに機会損失している人が多い。

だから、withでマッチングしたらすぐ送ること。翌日は遅い。


【withの1通目テンプレ】

はじめまして!◯◯さん、マッチングありがとうございます。

「好きなタイプ」や「性格診断」を見て、気になってしまいました笑 私も◯◯(例:人見知りでも仲良くなるのに時間かかるタイプ)なので、なんか親近感わきました。

休日は何をして過ごすことが多いですか?


withの特徴として、心理テストや性格診断の結果がプロフィールに表示される。 そこに触れると「ちゃんと見てくれた」感が出て返信率が上がる。 今の彼女との1通目もこれで送って、すぐ返ってきた。


返信率が上がる最初のメッセージの5つのコツ

例文をそのままコピペしてもいいが、相手によってカスタマイズできると返信率がさらに上がる。 ここでは「なぜそれが効くか」を解説する。

①挨拶とマッチングのお礼をセットで書く

「はじめまして」と「マッチングありがとうございます」は必ずセットで入れる。

これがないメッセージは読んでいて唐突に感じる。 たった1行のことだが、印象が全然違う

特に女性は複数の男性からメッセージが来る。 挨拶がある人とない人だと、ある人の方が「ちゃんとしてる」と思われる。

②プロフィールの具体的な部分に触れる

「プロフィール読みました」だけではダメ。 どこを読んだかを具体的に書く。

  • ❌「プロフィール読みました!よかったら仲良くしてください」
  • ✅「プロフィールにロードバイクって書いてあって、僕も乗るんです」

具体性があると「自分のために送ってくれた」と感じてもらえる。 コピペ感を消すのが最重要テクニックだ。

③返信しやすい質問を1つだけ添える

質問は必ず入れる。ただし1つだけ。

3つも4つも質問すると、相手はどれに答えればいいか迷う。 さらに「尋問みたい」という印象になる。

質問は具体的でかつ答えやすいものを選ぶ。

  • ❌「好きな食べ物は何ですか?映画は観ますか?休日は何してますか?」
  • ✅「最近ハマってる食べ物ってありますか?」

クローズド(はい/いいえ)より、オープン(具体的な答えを引き出す)な質問の方が会話が広がる。

④短すぎず長すぎない文量を意識する

最初のメッセージは3〜5行が黄金ゾーンだ。

1行だと軽すぎて「本当に興味あるの?」と思われる。 10行以上だと「重い」「読むのが疲れる」となる。

目安は「LINEで友達に送るくらいの長さ」。 これくらいがちょうどいい。

⑤写真に触れると反応率がさらに上がる

プロフィール写真に具体的に触れると、返信率が明らかに上がる。

  • ✅「プロフィール写真、海の景色がきれいですね。どこで撮ったんですか?」
  • ✅「旅行の写真がたくさんあって、アクティブな方なんだなと思いました」

ただし外見そのものを褒めすぎるのはNG。 「かわいいですね」より「写真の雰囲気がいいですね」の方が自然で好印象だ。


鉄板の話題・ネタ一覧:何を書けばいいか迷ったとき

プロフィールをしっかり読んでも「何を書けばいいかわからない」ことはある。 そんなときに使える鉄板ネタをまとめた。

食べ物・グルメ:全員に使えるオールマイティ話題

食べ物は万人に使えるネタNo.1だ。

嫌いな食べ物がある人はいても、食べること自体が嫌いな人はほぼいない。 さらに「好きな食べ物→一緒に食べに行く」という流れでデートに繋げやすい。

使える質問例:

  • 「最近おいしいもの食べましたか?」
  • 「好きなジャンルの料理ってありますか?」
  • 「近所においしいお店ってありますか?」

最後の質問は特に有効で、「どこに住んでるか」というさりげない情報収集にもなる。

旅行・映画・趣味:プロフィールから引き出すコツ

プロフィールに書いてある趣味は必ずチェックする。

旅行の場合:

  • 「最近どこか行きましたか?」
  • 「国内派ですか、海外派ですか?」

映画の場合:

  • 「最近観た中で面白かったやつ何ですか?」
  • 「ジャンルはどんなのが好きですか?」

趣味が自分と違う場合でも使える:

  • 「◯◯って僕は全然詳しくないんですが、どんなところが楽しいですか?」

知らないことを正直に言うと、相手が「教えてあげたい」モードになる。 これが会話を続けるコツだ。

共通点を見つけたときの広げ方

プロフィールで共通点を見つけたら、全力でそこを掘り下げる

共通点があると親近感が生まれる。 「僕も同じです!」で終わらず、具体的なエピソードを添える。

例:

「僕もコーヒーが好きで、最近自分で豆を挽くようになりました。 ◯◯さんはカフェ巡りが好きみたいですが、お気に入りのお店ってありますか?」

自分のエピソード→相手への質問、というセットが自然な会話の流れを作る。


メッセージの頻度・テンポはどうすればいい?

返信の頻度を間違えると、相手を引かせてしまう。 これは意外と見落とされがちなポイントだ。

基本は1日1往復・相手のペースに合わせる

無理に毎日やり取りしようとしなくていい。 相手のペースに合わせることが最優先。

相手が1日1通のペースで返してくるなら、こちらも1日1〜2通が適切だ。 相手が2〜3時間で返してくるなら、もう少し頻繁にしてもOK。

自分だけが毎日4〜5通送るのは完全にNG。 相手に「重い」と思われてフェードアウトされる。

返信しやすい時間帯(昼休み・夜19〜23時)

送るタイミングも意識すると返信率が上がる。

返信が来やすい時間帯:

  • 昼休み(12:00〜13:00)
  • 仕事終わり〜就寝前(19:00〜23:00)

朝の通勤時間は意外と読まれるが、忙しくて返信を後回しにされやすい。 深夜0時以降は「夜遅くに送ってくる人」という印象になることがある。

最初は夜20〜22時あたりを狙うのがいちばん無難だ。


年代別:相手の年齢に合わせたメッセージのポイント

20代と40代では「心地よいやり取りの感覚」が違う。 これを無視して同じ文体で送ると、空回りすることがある。

20代相手のメッセージのコツ

20代、特に前半は軽いテンポと共感を重視する世代だ。

  • 絵文字・顔文字は適度に使ってOK(多すぎはNG)
  • カジュアルな話題(グルメ、エンタメ、趣味)で入るのがベター
  • 重い話題(結婚・将来)は最初は避ける
  • 「笑」や「!」を使って明るいトーンを意識する

堅苦しい敬語をずっと続けると「おじさんっぽい」と思われることも。 2〜3往復したら少しずつ砕けた言い方にシフトしていくと自然だ。

30代相手のメッセージのコツ

30代は目的意識がはっきりしている人が多い。 「遊びたいのか本気なのか」を早い段階で感じ取ろうとする。

  • 丁寧な言葉遣いは維持しつつ、フランクさも出す
  • 趣味だけでなく「仕事」「ライフスタイル」の話が通じやすい
  • 早めに価値観を見せると信頼感が上がる
  • 話が合えば10往復以内に「一度会って話しましょう」と自然に誘える

30代女性は特に「この人と会っても大丈夫か」の判断が早い。 誠実さとユーモアを両立させることが重要だ。

40代相手のメッセージのコツ

40代は丁寧さと落ち着きを最優先で見ている。

  • 絵文字は少なめ、またはなしでもOK
  • しっかりとした文章で「大人の会話」ができる人だとアピールする
  • 共通の話題は「映画」「料理」「旅行」など落ち着いた趣味が刺さりやすい
  • 焦らずゆっくりやり取りを続けるスタンスが好まれる

40代の方はマッチングアプリ自体に慣れていない場合も多い。 「返信が遅い」と感じても、急かさずゆったり待つのが正解だ。


メッセージが続かない原因と対処法

やり取りが途中で止まる経験は、全員がする。 大事なのは「なぜ止まったか」を正確に把握することだ。

自分に原因がある場合:一問一答・自分語りの多さ

メッセージが続かない自分起因のパターン、ほぼこの2つだ。

一問一答問題: 相手が質問してくれているのに「はい」「そうですね」で終わらせている。 質問には答えた上で、必ず相手に質問を返す。これだけで全然違う。

  • ❌「好きです」
  • ✅「好きです!特に◯◯が一番好きです。◯◯さんはどこのが好きですか?」

自分語りが多い問題: 「僕は〜、僕は〜」と自分の話ばかりしているパターン。 相手が質問してないのに自分の話を延々と続けるのはNGだ。

会話は相手に7割しゃべらせるくらいのイメージで質問を増やす。 自分の話は「共感を引き出すための呼び水」として使う。

相手に原因がある場合:脈なしの見極め方

以下の状態が続いていたら、相手に脈がない可能性が高い。

  • 返信が毎回1〜2文以下で短い
  • 質問を一切返してこない
  • 返信が来るまで2〜3日以上かかる
  • 「そうなんですね」「そうですか〜」で会話が止まる

これが3往復以上続いたら、粘らずに新しいマッチングに移るのが正解だ。

脈なしの人を無理に引き留めようとする時間は、完全に無駄だ。 数を打って、ちゃんと反応してくれる人に集中した方が結果は早く出る。

返信が来なくなったときにやること・やってはいけないこと

返信がパタッと止まったときの対応だ。

やっていいこと:

  • 2〜3日後に1通だけ軽い話題で送ってみる(「そういえば〜」等)
  • そのまま潔く次のマッチングに移る

絶対にやってはいけないこと:

  • 「読んでますか?」「無視しないでください」などの催促
  • 1日に2通以上送る連続送信
  • 長文で感情的なメッセージを送る

催促や連続送信はブロックの直接原因になる。 1通送って音沙汰なければ、それは縁がなかったということだ。


やってはいけないNGメッセージ一覧

返信が来ない人のほとんどは、これをやっている。

①誰にでも送れるコピペ・テンプレ丸写し

「はじめまして!よかったら仲良くしてください」 これだけのメッセージ、女性には毎日来ている。

相手のプロフィールを1ミリも見ていないことが丸わかりで、返信する気が起きない。

テンプレを使うのは構わないが、必ず相手のプロフィールに合わせてカスタマイズすること。 コピペを完全に丸写しにしないのが鉄則だ。

②いきなり連絡先(LINE)を聞く

まだ2〜3往復しかしていないのにLINEを聞くのはNG。

女性にとって見知らぬ男性にLINEを教えるのはリスクがある。 信頼がある程度できてから聞かないと、警戒されてブロックされる。

LINE交換のタイミングは早くても10往復以上してから。 デートの約束を取り付けてから「じゃあLINEで連絡しましょう」が一番自然だ。

③返信の催促・連続送信

「返信待ってます」「見てますか?」は絶対NG。

相手に生活ペースがある。 毎日スマホを見ていない人もいるし、忙しくて後回しにしているだけかもしれない。

催促した瞬間に「めんどくさい人」認定される。 送るなら2〜3日後に1通だけ、軽いトーンで。

④最初からタメ口・馴れ馴れしい態度

「やあ、よろしく!」「かわいいね!」 まだ会ったこともない相手にこれをやると100%引かれる。

敬語は最低でも3〜5往復は続ける。 相手がタメ口になってきたら、こちらも徐々に合わせていく流れが自然だ。

⑤容姿だけを褒める・下ネタ・政治宗教の話題

これはもう説明不要だが、念のため。

絶対に避けるべき話題:

  • 「かわいい」「スタイルいい」などの外見褒め(すぐ引かれる)
  • 下ネタ・性的な話題(即ブロック案件)
  • 政治・宗教・思想の話(地雷になりやすい)
  • 前の恋人の話・元カレ・元カノの比較

外見を褒めるなら「写真の雰囲気が素敵ですね」くらいにとどめる。 それ以上は最初のうちは不要だ。


デートに誘うメッセージの流れとタイミング

やり取りを楽しんでいても、デートに誘わないと意味がない。 ここが一番勇気が要るところだが、コツをおさえれば怖くない。

何通やり取りしたら誘うべき?目安の交換数

目安は10〜20往復だ。

10往復未満は早い。信頼感が足りていない段階で誘うと「軽い人」と思われる。 30往復を超えると「この人、誘う気ないのかな」と思われ始める。

10〜20往復の中で:

  • 相手が積極的に話を振ってくれている
  • 返信が早い
  • 質問が返ってくる

この状態が続いているなら、積極的に誘って大丈夫だ。

警戒されにくいデートの誘い方と例文

いきなり「デートしませんか」は緊張感がある。 **「会話の流れで自然に誘う」**のが一番成功率が高い。


【グルメの話題からの誘い方】

「◯◯が好きっておっしゃってましたよね。 実は先日知った◯◯というお店がすごくよさそうで、 もしよかったら一緒に行きませんか?」


【共通の趣味からの誘い方】

「◯◯(例:美術館)行ってみたいって言ってましたよね。 今月◯◯展があるみたいで、気になってます。 一緒に行けたら楽しそうだなと思ったんですが、いかがですか?」


ポイントは「一緒に行けたら楽しそう」という表現。 断られたときの出口を作りつつ、誘いにもなっている。

断られたときの返し方・再挑戦のコツ

断られてもそこで終わりにする必要はない。

断られたときの返し方:

「そうなんですね!タイミングが合わなかったですね。 またいつかご都合が合えばぜひ。」

これだけ。引きずらない、しつこくしない。 すっきりと引くことで「余裕のある人」という印象が残る。

再挑戦するとき: 1〜2週間後に別の話題で会話を続け、改めて誘う。 「先日誘ったやつですが」という蒸し返しはしない。 さりげなく別のシチュエーションで自然に誘い直すのが正解だ。


アプリ別:メッセージ機能の特徴と注意点

アプリによってメッセージの仕様が違う。 これを知らずに使うと損をする。

withのメッセージ機能と使い方のポイント

withはメッセージにいくつか独自機能がある(2026年3月時点)。

機能内容
トークルーム有効期限マッチング後24時間以内にどちらかがメッセージを送らないと消える
ニックネーム表示本名は不要、ニックネームでやり取りできる
心理テスト連携プロフィールに性格診断の結果が表示される

最大の注意点は24時間ルールだ。 マッチングしたらすぐ送る。翌日確認しようと思っていたら消えている、ということが普通に起きる。

withの詳細についてはwithの詳細レビューも参考にしてほしい。

Pairsのメッセージで意識すること

Pairsは会員数が国内最大級で、女性ユーザーも多い。 その分、男性は競争率が高く、女性には毎日大量のメッセージが届いている。

Pairsでの戦略はこれだ。

  • コミュニティ機能を活用する:共通のコミュニティ(趣味・ライフスタイル)に入っている相手にはコミュニティを話題にすると差別化になる
  • 1通目のクオリティを上げる:埋もれる可能性が高いため、最初のメッセージで「ちゃんとプロフィールを読んでいる人」と伝わることが最重要
  • 返信速度はほどほどに:即返信が続くと重く見られることがある

Pairsの詳細はPairsの詳細レビューで解説している。

Omiaiのメッセージで意識すること

Omiaiは真剣婚活層が多いアプリだ。 他のアプリより少し「丁寧さ」と「誠実さ」が求められる。

  • 最初から敬語を使い続ける(Omiaiは崩しすぎると雰囲気にそぐわない)
  • 将来に関する話題を早めに出せる:「将来どこに住みたいか」「仕事と家庭どちらを優先したいか」などが自然に話せる空気感がある
  • 長文でも読んでもらえる傾向が高い:真剣に探している人が多いため、しっかりとした文量のメッセージを嫌がる人が少ない

軽いノリより落ち着いた誠実さを全面に出すのが、Omiaiで結果を出すコツだ。


まとめ:メッセージより「相手との相性」を大切に

長々と書いてきたが、最後に一番大事なことを言う。

メッセージテクニックを磨くのは大事だ。 でも、どれだけテクニックを磨いても、そもそも相性が合わない相手とはうまくいかない

僕が感じるのは「うまくいくやり取りは、最初から返信が早くて会話が自然に続く」ということ。 頑張らないといけないやり取りは、頑張っても結局デートに繋がらないことが多かった。

だから大事なのは2つ。

  • 良いメッセージを送れるようにする
  • 自分に合うアプリで、自分に合う人と出会う数を増やす

テクニックと母数、この両方があって初めて結果が出る。

今使っているアプリが自分に合っているか自信がない人は、マッチングアプリのおすすめ比較を読んでみてほしい。 アプリ選びで結果が変わることは、僕自身が一番実感している。

やり取りに悩んでいるなら、まずプロフィールを見直すのも効果的だ。 どれだけメッセージが上手くても、プロフィールが弱いとそもそもマッチングが増えない。 プロフィールの書き方もあわせて読んでほしい。


メッセージは慣れだ。 最初はうまくいかなくて当然。 失敗から学んで改善するだけで、着実に結果は変わっていく。