マッチングできたのに、最初のメッセージで何を送ればいいかわからない。

そのまま数日経って、結局送れなかった。

こういう人、めちゃくちゃ多い。もったいない。

僕はPairs、with、Omiai、タップル、Tinder、東カレなど主要アプリを5年以上使い込んで、30人以上と実際に会ってきた。そこでわかったのは、マッチング後のメッセージには「型」があるということ。

この記事では、コピペOKな例文から「なぜこの文が返信されるのか」の理由まで、全部まとめて解説する。読み終わったら今すぐ送れる状態になるはずだ。


マッチング後の最初のメッセージ例文【コピペOK】

カフェでメッセージを打つ男性

まず結論から。例文はこれだ。

男性→女性への1通目テンプレ(返信率が上がる構成)

1通目メッセージの3段構成図解の手順ガイド

はじめまして、〇〇と申します!
マッチングありがとうございます😊

プロフィールを拝見して、〇〇(旅行・グルメ・映画など具体的な共通点)が好きなのが気になっていいねしました。

〇〇さんはよく行かれるお気に入りのお店ってありますか?

これが返信率の高い「黄金の3段構成」だ。

  • 挨拶+お礼
  • プロフィールへの具体的な言及
  • 返しやすい質問1つ

この3点セットを守るだけで、返信率が段違いに変わる。

文量はスマホ画面で2〜3スクロールしない程度が理想。長い自己紹介は読まれない。

実際に僕がwithで試したとき、この構成に変えた途端に返信率が約3割から6割近くまで上がった。型の力は本物だ。


女性→男性への1通目テンプレ(女性から送るメリットも解説)

女性から送るメリデメ比較

女性から送るのは全然アリ。むしろメリットがある。

男性側からすると、女性からメッセージが来た時点で「少なくとも嫌われてはいない」と確信できる。返信率はほぼ100%に近い。

はじめまして、〇〇です!
マッチングありがとうございます✨

〇〇さんのプロフィール読んで、〇〇(共通点や気になったこと)が同じだと思って気になっていました。

〇〇って最近よく行かれてるんですか?

女性から送る場合は、男性より少し砕けた雰囲気でもOK。ただし馴れ馴れしいのは最初はNG。敬語ベースで少しフレンドリーなトーンがちょうどいい。


with(ウィズ)でマッチングしたときの初回メッセージ例文

withアプリのスクリーンショット

withはマッチングの仕組みが独特で、「心理テスト」や「価値観診断」の結果が一致するとマッチしやすい設計になっている。

それを活かした例文がこれだ。

はじめまして、〇〇です!マッチングありがとうございます😊

心理テストの結果が一致してたのが嬉しくて、いいねしました。
〇〇さんって普段はどんなことに時間使ってることが多いですか?

withの場合、心理テストや価値観結果への言及は**「コピペじゃない」感を自然に出せる最強の手段**だ。

共通点がある前提でトークが始められるので、初回からネタに困らない。

withの詳しい使い方は、[with(ウィズ)の使い方・評判・口コミ記事]も読んでおくと理解が深まる。


返信率が上がる最初のメッセージの5つのポイント

返信率UPの5ポイント図解の手順ガイド

例文を渡すだけじゃ意味がない。「なぜこの書き方が効くのか」を理解して、自分でアレンジできるようになってほしい。

①挨拶+マッチングのお礼を必ず入れる

「はじめまして」と「マッチングありがとうございます」は必ずセットで入れる。

この2行があるだけで相手に丁寧な印象を与えられる。最初の印象は後の会話に影響する。逆に省いても何も得しない。絶対に入れろ。


②いいねを送った理由・プロフィールへの具体的な言及

「プロフィール読みました」だけじゃ弱い。

「登山が好きと書いてあって気になりました」「行ってみたいレストランの写真が同じだった」くらい具体的に言及するのが正解だ。

なぜ効くかというと、「この人は自分のプロフィールをちゃんと読んでくれた」と伝わるから。コピペじゃない証明になる。

相手のプロフィールを3分読めば必ず何かネタは見つかる。


③最後に1つだけ返しやすい質問を添える

質問は「1つだけ」が鉄則。

「趣味は何ですか?好きな食べ物は?休日は何してますか?」みたいに3つ聞いてくる人がいるが、これは相手を疲れさせる。

**返しやすいのは「YES/NOで答えられないが、答えやすい軽い質問」**だ。

「〇〇ってよく行くんですか?」「〇〇って最近ハマってるんですか?」くらいの温度感でいい。


④敬語で書く(タメ口はNG)

最初からタメ口は100%マイナスだ。

「なんか馴れ馴れしい」「信頼できない」という印象を持たれる。特に女性は警戒する。

敬語で始めて、相手がタメ口になってきたら徐々に合わせる。これが正解の流れだ。


⑤長すぎず短すぎない文量を意識する

「よろしく!」の一言はNG。送る気がないのと一緒だ。

かといって800文字の自己紹介も読まれない。

目安は100〜200文字前後。スマホで読んで「ちょうどいい」と感じる量が最適だ。


マッチング後の会話が続く話題ネタ一覧

グルメ・旅行・映画の話題イメージ

最初のメッセージを送った後、次に困るのが「何を話せばいいかわからない」問題だ。

全員に使える鉄板ネタ:食べ物・グルメの話題

これは最強だ。断言できる。

食べ物の話はほぼ全員が反応する。嫌いな食べ物を話すのも盛り上がるし、行きたいお店の話はそのままデートの誘いにつながる。

話の広げ方の例はこれだ。

  • 「最近行って美味しかったお店ありますか?」
  • 「〇〇さんって和食派ですか、洋食派ですか?」
  • 「近所にお気に入りのカフェとかあったりします?」

グルメの話は、自然にデートの話に持っていきやすいという副次効果もある。使わない理由がない。


会話が弾む話題:旅行・映画・趣味

鉄板の話題を3つ挙げる。

旅行の話は「どこか行きたいところある?」の一言で始められる。国内か海外か、どんな旅行スタイルかで相手の価値観も見えてくる。

映画・ドラマは「最近何か観ました?」で始めればOK。Netflixの話題なら共通の話題が見つかりやすい。「今これにハマってて」という共感も生まれやすい。

趣味はプロフィールに書いてあるものを使う。「〇〇って最近もやってるんですか?」と聞くだけで会話が広がる。


プロフィールから共通点を掘り起こす方法

共通点の探し方3ステップの手順ガイド

相手のプロフィールを読んで、共通点を3つ探すのが習慣だ。

共通点が見つかったら、そのまま話題にする。「私も〇〇好きなんですよ」という一言は、他のどんな話題よりも会話を加速させる。

共通点の探し方はシンプル。

  • 居住エリアが近い → 「同じ沿線ですね」
  • 同じ趣味がある → 「〇〇好きなんですね、どれくらいやってます?」
  • 好きなジャンルが重なる → 「〇〇系のお店好きなんですよ、実は」

プロフィールはネタの宝庫だ。読み込む時間を惜しまないこと。


避けたほうがいい話題(NG例)

NGメッセージに困惑する女性

これを間違えると一気に冷める。覚えておいてほしい。

  • 元カレ・元カノの話 → 過去の恋愛話は重い。早すぎる
  • 政治・宗教の話 → 価値観の違いで一瞬で終わる
  • 年収・仕事の愚痴 → ネガティブな印象がつく
  • 結婚・子供の話 → 序盤に出すと圧迫感が出る
  • 過去のアプリでの経験談 → 「アプリ慣れしてる感」が出て警戒される

特に最後のやつ、やりがちなので注意が必要だ。


メッセージのやり取りを続けるコツ

会話キャッチボールの3点セットの手順ガイド

会話のキャッチボールを意識する(自分語りしない)

会話が続かない人の9割は「自分の話ばかりしている」か「質問しかしていない」かのどちらかだ。

理想のバランスはこれだ。

相手の話に共感 → 自分の話を少し添える → 質問で返す

例えばこんな感じ。

「カフェ巡り好きなんですね!
僕も週末よく行きます。最近だと〇〇エリアの△△ってカフェが良かったんですよ。
〇〇さんのお気に入りエリアってどのあたりですか?」

共感+自己開示+質問の3点セット。これを繰り返すだけで会話は続く。


メッセージの返信頻度は相手のペースに合わせる

毎日数十通送るのも問題だし、3日に1回では冷める。

基本は1日1往復〜2往復が目安だ。

重要なのは「自分のペースを押し付けない」こと。相手が1日1回しか返信しないなら、それに合わせる。無理に追い立てるのは逆効果だ。


返信が来やすい時間帯(昼・夜19〜23時)

返信が来やすい時間帯の統計の統計データ

僕の体感では、返信が来やすいのは2つの時間帯だ。

  • 12〜13時(昼休み)
  • 19〜23時(帰宅後〜寝る前)

この時間帯にメッセージを送ると、相手もスマホを見ていることが多く、返信が速い。

逆に深夜0時以降や早朝に送ると「変な時間に送ってくる人」という印象になることもある。時間帯は意識しておこう。


返信が来なくてもやってはいけないこと

返信が来ないと不安になる気持ちはわかる。でも、やってはいけないことがある。

  • 「見ましたか?」と催促する → 即ブロックされるレベルのNG
  • 同じ内容を再送する → しつこい印象しか残らない
  • 「なんで返事くれないんですか」と送る → 論外
  • スタンプだけ連投する → 相手のプレッシャーになる

返信が来ない場合は、2〜3日待って1通だけ話題を変えて送る。それでも来なければ縁がなかったと割り切る。マッチングアプリは数で勝負する側面もある。


年代別:相手の年齢に合わせたメッセージのポイント

年代別メッセージポイント比較表

同じ文体・同じ話題でも、相手の年代によって反応が変わる。

20代の相手へのメッセージ

20代はテンポを重視する傾向がある。

メッセージは少し軽めのトーンでOK。絵文字も自然に使って問題ない。話題はトレンド・SNS・遊びスポットが鉄板だ。

ただし軽すぎる文体は「軽い人」と見られるので、最初は敬語ベースを守ること。

返信が速い傾向があるので、テンポよくやり取りができる。だからこそ、デートへの誘いも早めに動ける。


30代の相手へのメッセージ

30代は落ち着いた文体を好む人が多い。

絵文字は使いすぎず、丁寧さと誠実さを前面に出すのが正解だ。

話題は趣味・グルメ・旅行の定番ネタが強い。仕事の話も自然に話せるくらいの関係感が理想だ。

30代は「この人と話していて楽しい」より「この人なら安心して会える」という信頼感を重視する傾向がある。焦らず丁寧にやり取りを積み重ねることが大事だ。


40代の相手へのメッセージ

40代は特に誠実さと落ち着きが評価される。

テンポよりも内容の質を重視する傾向がある。絵文字は控えめに、文章で気持ちを伝えるスタイルが好まれる。

話題は映画・読書・旅行・グルメが定番。共通の趣味があれば深く掘り下げていくと会話が続きやすい。

焦ってデートに誘うより、じっくり信頼関係を築くことを優先した方が結果的に早く会える。


絶対やってはいけないNGメッセージ一覧

OKとNGメッセージの比較

これをやると即アウトだ。一つひとつ確認してほしい。

「やほ」「よろしく」だけの一言メッセージ

「やほ」は論外として、「よろしくお願いします!」だけも厳しい。

相手にとっては「私のプロフィール読んでないな」という確信を与えるだけ。返信しようという気になれない。

最低でも挨拶+一言のプロフィールへの言及+質問の3点を入れること。


誰にでも送れるコピペ丸ごと文章

「はじめまして!プロフィール拝見しました。共通点がありそうだと思っていいねしました。よかったらお話しましょう!」

これ、コピペ感が丸わかりだ。

「どこに共通点があるの?」という疑問が生まれた瞬間に返信意欲が消える。必ず相手のプロフィールの具体的なワードを入れること。


いきなり連絡先(LINE)を聞く

1通目でLINEを聞くのは確実に警戒される。

「業者かな」「ヤリ目的かな」という印象を与える。アプリのトーク内でやり取りをある程度重ねてからLINEの話を出すのが正解だ。

目安は5〜10往復以上してから。それまではアプリ内で話すこと。


返信の催促・連続送信

「返信まだですか?」「忙しいですか?笑」「既読ついてますよね?」

これは全部アウトだ。

相手には相手の生活がある。返信が遅くても焦らない。催促は相手のプレッシャーになるだけで、返信率を下げる。

待てない人は、複数人と同時にやり取りして気を分散させるのが正解だ。マッチングアプリはそういう使い方をする場所だ。


タメ口・馴れ馴れしい態度

最初からタメ口で「最近どこ行った?笑」みたいなのは警戒感を与える。

「なれなれしい」「信用できない」という印象をゼロから払拭するのは難しい。最初の数通は必ず敬語で話すこと。


メッセージからデートに誘うコツとタイミング

デートに誘うベストなタイミング

「いつ誘えばいいかわからない」という声をよく聞く。

目安は10〜15往復のやり取りをしてからだ。

具体的には、

  • 相手の名前を知っている
  • 共通の趣味や好きなものがわかっている
  • 返信テンポが安定している

この3つが揃ったら誘っていい。逆に「まだ話し足りないかも」と思ったタイミングでも、誘わない限り前に進まない。勇気を出して誘うのも戦略のうちだ。


警戒されにくい誘い方の例文(お茶・ご飯から始める)

デートの誘い方3ステップの手順ガイド

いきなり「デートしましょう!」は重い。

まず**「ご飯」か「カフェ」から始めるのが鉄則**だ。

「〇〇が好きって話してましたよね。
実は気になってたカフェがあって、よかったら一緒に行きませんか?
平日と週末どちらが都合よかったりしますか?」

ポイントは3つ。

  • 「デート」という言葉を使わない
  • 会話の流れで出てきた話題に自然につなげる
  • 日程の選択肢を相手に渡す(「いつがいいですか?」より「平日と週末どちらが?」の方が答えやすい)

断られたときの対処法

断られたからといって終わりじゃない。

「今は少しバタバタしてて」という返信が来たら、「そうですよね、落ち着いたらまたぜひ」と一言だけ返してその話題を終わらせる

そして普通に会話を続ける。焦って再度誘うのはNG。1週間〜2週間後にまた自然な流れで誘い直せばいい。

一度断られたからといって相手をブロックしたり、急に塩対応になるのも当然アウトだ。


with(ウィズ)のメッセージ・返信で知っておくべきこと

withのトークルームの仕組みと注意点

withは心理テストや価値観診断でマッチングの精度を高めているのが特徴だ(2026年3月時点)。

トークルームはマッチング後に開放される仕組みで、他のアプリと基本的な使い方は同じだ。ただしwithには「ログインボーナス」や「いいね数の制限」など独自の仕様がある。

注意点は1つ。withの女性ユーザーは比較的「真剣に出会いを探している」層が多い。だから軽すぎるノリや馴れ馴れしいメッセージは特に逆効果になりやすい。丁寧さを保つのが大切だ。

withの全体像については[with(ウィズ)の使い方・評判・口コミ記事]に詳しくまとめている。


withで返信が来ない・既読無視のときの対処法

withでも返信が来ないことは普通にある。焦らなくていい。

まず確認すること。

  • 相手がまだアクティブかどうか(最終ログインを確認)
  • メッセージの内容に質問が入っているか
  • 送った時間帯が変じゃないか

それでも返信が来ない場合は、2〜3日後に別の話題で1通だけ送る。「そういえば〇〇の話してたんですが、〜」くらいの自然な切り口で。

それでも無反応なら縁がなかったと割り切る。withはマッチング数が多いアプリではないから、1人にこだわりすぎず並行してやり取りする人を増やすことが大事だ。


メッセージのやり取りがうまくいくアプリの選び方

返信率が高いアプリの特徴

正直に言う。アプリによって返信率は全然違う。

返信率が高くなりやすいアプリの条件はこれだ。

条件理由
本人確認が厳しい業者・サクラが少なく真剣な会員が多い
女性有料or厳格な審査あり本気のユーザーが集まる
ユーザー数が多いマッチング数が増えてやり取りの機会が増える
マッチングの精度が高い価値観や目的が近い人と繋がれる

この4つが揃っているアプリほど、やり取りがスムーズに進む。


目的別おすすめアプリ(恋活・婚活・20代・30代)

目的別おすすめアプリ比較表

目的と年代でベストなアプリが変わる。

目的・年代おすすめアプリ特徴
恋活・20代中心タップル・withライトな出会いから真剣交際まで対応。若いユーザーが多い
恋活・30代中心Pairs・with会員数が多く、価値観重視のマッチングが可能
婚活・30〜40代Omiai・ゼクシィ縁結び結婚前提の真剣なユーザーが集まる
ハイスペック狙い東カレデート・Dine高収入・高学歴ユーザーが多い

僕自身、withで今の彼女と出会えた。withは価値観の一致を重視した設計なので、やり取りが始まってからの会話が自然と深くなりやすい。

各アプリの詳細はマッチングアプリおすすめランキングに全部まとめている。


よくある質問

メッセージに関するFAQ

マッチング後、何日以内にメッセージを送るべきですか?

マッチングしたら24時間以内に送るのが理想だ。

遅くとも72時間(3日)以内には送ること。それ以上経つと相手の熱が冷めて、返信率が下がる。

マッチングの通知が来たタイミングで、相手もあなたのことを意識している。その熱が冷める前に動くのが正解だ。


最初のメッセージはどちらから送るべきですか?

男性から送るのが基本だ。

特に理由がなければ、男性から1通目を送る流れが一般的。女性はそれを待っていることが多い。

ただし女性から送るのも全然アリ。女性から来たメッセージを無視する男性はほぼいない。「自分から動く」という姿勢は好印象になることも多い。


メッセージが続かないときはどうすればいいですか?

会話が途切れたら、話題をリセットして新しいネタで1通送るのが一番有効だ。

「そういえば〜」「急に話変わるんですけど」という切り出し方で、新しい質問を投げる。

それでも続かないなら、正直なところ「デートに誘う」が最善策だ。テキストでの相性より、実際に会った方がわかることも多い。会えるかどうかが目的なんだから、会話が続かないなら誘ってしまう方が早い。


LINEに移行するタイミングはいつがいいですか?

5〜10往復のやり取りをしてからが目安だ。

LINE移行のベストな切り出し方はこれ。

「アプリのやり取りって少し不便ですよね。
よかったらLINE交換しませんか?」

相手が乗り気じゃない場合は無理に押さない。「アプリ内で話すのが好きな人もいるので、どちらでも全然大丈夫です」と一言添えると圧を与えずに済む。


まとめ

マッチング後のメッセージで意識することを整理する。

  • 1通目は「挨拶+プロフィールへの言及+質問1つ」の3点セット
  • コピペ感を消すためにプロフィールの具体的なワードを必ず入れる
  • 話題はグルメ・旅行・趣味の鉄板ネタを使う
  • 会話はキャッチボール。自分語りより相手への質問を意識する
  • 返信が来なくても催促しない。2〜3日待って話題を変えて1通だけ
  • デートへの誘いは10〜15往復を目安に、ご飯かカフェから提案する
  • アプリ選びも大事。自分の目的と年代に合ったアプリを使う

メッセージは「型」を覚えれば誰でも上手くなる。センスじゃなくて技術だ。

今日から使える例文はこの記事に全部書いた。あとは実際に送るだけだ。

マッチングアプリ全体の使い方から知りたい人は[マッチングアプリで出会うまでの流れ解説記事]も参考にしてほしい。プロフィールを見直したい人は[マッチングアプリ プロフィール 書き方ガイド記事]もチェックしてみてくれ。