with(ウィズ)にサクラはいる?と気になって検索したあなたへ。答えはシンプルで、withにサクラはいません。
ただし「じゃあ安全なの?」と聞かれると、そこはちょっと話が変わってきます。サクラはいないけど、業者や怪しいユーザーは存在する。ここを混同すると、間違った警戒をして損します。
僕自身、withを使っていて「ん?この人ちょっと怪しいな」と感じたことは正直あります。この記事では、サクラがいないと言い切れる根拠から、本当に警戒すべき業者の見分け方、実際に遭遇した時の対処法まで整理しています。
【結論】withにサクラはいない。ただし業者は存在する

まず結論をはっきり言いますね。withにサクラはいません。
運営側がお金を払って偽のユーザーを用意する、いわゆる「サクラ行為」はwithでは行われていないです。これには明確な理由があって、後ほど詳しく説明します。
ただ、ここで安心しきるのは早いんですよね。サクラはいなくても、外部から紛れ込んでくる業者や悪質なユーザーは存在します。withに限らず、どのマッチングアプリでも同じ。
大事なのは「サクラがいるかどうか」を心配することじゃなくて、業者を見抜く力をつけること。ここを押さえておけば、withは安心して使えるアプリです。
そもそもサクラと業者は何が違うのか
この2つ、ごっちゃにしている人がめちゃくちゃ多いです。でも中身は全然違います。
| サクラ | 業者 | |
|---|---|---|
| 誰が仕込むか | アプリ運営会社 | 外部の第三者 |
| 目的 | 課金を促す(メッセージさせる) | 個人情報収集・詐欺・勧誘 |
| 運営の関与 | 運営が意図的に雇っている | 運営も排除したい側 |
| アプリ側の利益 | 課金売上が増える | ゼロ(むしろ信頼低下で損) |
つまりサクラは「運営のグル」、業者は「運営にとっても迷惑な侵入者」です。
withが戦っているのは業者のほう。運営自身がサクラを雇う理由がないことは、次のセクションで具体的に説明しますね。
withにサクラがいないと断言できる3つの根拠
「サクラいないって、本当に?」と思うのは自然な反応です。でもこれ、ビジネスモデルの構造を見れば納得できます。
月額定額制でサクラを雇うメリットがない

ここが一番の核心です。
昔の出会い系サイトにサクラが多かったのは、「メッセージ1通ごとにポイント課金」という仕組みだったから。サクラが返信を引き延ばせば引き延ばすほど、ユーザーがポイントを買う。運営が儲かる。この構造がサクラを生んでいたんです。
でもwithは月額定額制。月3,600円(税込)を払えば、メッセージは何通でも送り放題。サクラにやり取りを引き延ばさせても、運営の収入は1円も増えません。
サクラを雇う人件費だけが出ていくわけで、ビジネスとして完全に赤字。やる意味がないんですよね。
累計会員数900万人超で水増しの必要がない

サクラを使うもう一つの動機は「ユーザー数が少なくてスカスカに見えるのを隠したい」というもの。
withの累計会員数は900万人を超えています。都市部はもちろん、地方でもそこそこアクティブユーザーがいる規模感。わざわざ偽ユーザーで水増しする必要がある段階はとっくに過ぎているんです。
むしろサクラの存在がバレた時のダメージのほうが計り知れない。900万人のユーザー基盤を一発で失いかねないリスクを負ってまで、やる合理性がありません。
法律違反のリスクが大きすぎる

withの運営会社は、エニトグループ(旧ネットマーケティング)。上場企業グループです。
マッチングアプリでサクラを使った場合、以下の法律に抵触する可能性があります。
- 出会い系サイト規制法:虚偽のプロフィールで異性を誘引する行為に該当
- 景品表示法:サービス内容について消費者を誤認させる「優良誤認表示」に該当
- 詐欺罪:サクラの存在を隠して課金させれば、刑法上の詐欺にあたる可能性
上場企業グループがこのリスクを取るメリットは、どう考えてもゼロ。発覚した瞬間に株価暴落、行政処分、最悪の場合は事業停止です。
⚠️ 「サクラ=運営の犯罪」と捉えると、withクラスのアプリがやるはずがないことが理解できます。疑うべきは運営ではなく、外部から入り込む業者のほうです。
「サクラでは?」と疑いがちな体験の正体
withを使っていて「これサクラじゃないの?」と感じる瞬間って、実はだいたい説明がつきます。サクラのせいにしたくなる気持ちはわかるんですけど、冷静に原因を見ていきましょう。
「課金したらいいねが減った」はアルゴリズムの仕組み

これ、本当によく聞く話です。「無料のときはいいね来てたのに、課金したら急に来なくなった。サクラで釣られた?」というやつ。
でもこれ、サクラとは一切関係ないです。
withに限らずマッチングアプリには**「新規ブースト」**という仕組みがあります。登録直後のユーザーは検索結果で優先的に表示されるんです。アプリとしても、新規ユーザーに「おっ、結構いいね来るじゃん」と思ってもらって課金に繋げたいから。
このブーストは登録から数日〜1週間程度で終わります。課金したタイミングとブースト終了が重なっただけ。因果関係はありません。
「登録直後だけやたらいいねが来る」のも新規優遇の仕様
上と同じ仕組みです。新規ユーザーは「NEW」マークがついて目立つし、検索結果の上位に表示されやすい。
僕がwithに登録した初日は、いいねが15件くらい来ました。「おお、モテ期来た?」と思ったのも束の間、1週間後には1日1〜2件ペース。これが通常運転なんですよね。
最初のいいねラッシュは「サクラが群がってきた」のではなく、アルゴリズムがあなたを多くの人に露出させてくれていただけです。
「メッセージの返信が来ない・素っ気ない」はサクラではない

マッチしたのにメッセージが返ってこない。返ってきても一言だけ。「これ、サクラだったんじゃ?」と思う気持ちはわかります。
でも現実的な話をすると、マッチングアプリのメッセージ返信率は全体で30〜40%程度(僕の周囲15人くらいに聞いた体感値です)。つまり、3人にマッチして1人返ってくれば普通。
返信が来ない理由は大体こんな感じ。
- マッチしたけど他の人とやり取りが盛り上がった
- あなたのメッセージが「はじめまして!よろしくお願いします」だけで返しにくい
- 単純に忙しくてアプリを開いていない
- マッチ後にプロフィールを見直して「ちょっと違うな」と思った
どれもサクラとは無関係。メッセージの質を上げれば改善できる問題です。
「相手が急にいなくなった」のは退会やブロックの可能性
やり取りしていた相手が突然消える。プロフィールも見られなくなる。「サクラが任務完了で消えた?」と思いたくなりますよね。
これ、ほとんどの場合は以下のどれかです。
- 相手が退会した(他で恋人ができた、アプリに疲れた等)
- あなたをブロックした(残念ですが、相性の問題です)
- 運営に通報されてアカウント停止になった
withでは退会やブロックをされると、相手のプロフィールが「退会済みユーザー」と表示されるか、完全に見えなくなります。サクラの撤退ではなく、マッチングアプリでは日常的に起こることです。
withに潜む業者の種類と具体的な手口
サクラはいない。じゃあ何を警戒すればいいのか。答えは外部から入り込んでくる業者です。手口を知っておけば、引っかかるリスクは大幅に下がります。
外部サイト誘導・情報商材系の業者

一番多いタイプがこれ。手口はシンプルです。
- マッチしてすぐ「LINEに移動しよう」と提案
- LINE移行後、「このサイトで連絡取りたい」とURLを送ってくる
- アクセスすると個人情報入力を求められる、または高額な情報商材の購入ページに飛ぶ
最近はURLを直接送るとアプリに検知されるので、「プロフ写真にQRコードを載せる」「インスタのIDを伝えてそこから誘導する」など手口が巧妙化しています。
⚠️ with内のメッセージでURLを送ると運営に検知される仕組みがあるため、業者は必ずLINEやInstagramなど外部に移行してから本性を出します。「すぐ外部に行きたがる」は最大の警戒シグナルです。
パパ活・ホスト勧誘目的のユーザー
withは真剣な恋活・婚活アプリですが、パパ活目的で登録している人もゼロではありません。
- 初回デートで「お手当」や「食事代」を当然のように要求する
- 「行きたいお店がある」と高額な飲食店を指定し、会計を全額負担させようとする
- 実はホストクラブや特定の店舗への勧誘が目的
プロフィールに「大人の関係」「定期的に会える方」「余裕のある方希望」などの表現があれば要注意です。
投資詐欺・ロマンス詐欺の手口

最近急増しているのがこのタイプ。他の業者と違って、すぐには正体を現しません。
典型的な流れはこうです。
- 普通にマッチして、真面目に数週間やり取りする
- 信頼関係ができた頃に「実は投資で成功していて…」と切り出す
- 「あなたにも教えたい」「一緒にやろう」と投資サイトに誘導
- 最初は少額で利益が出たように見せかけ、大金を投入させて回収
このパターンの厄介なところは、最初の段階では完全に「普通のいい人」に見えること。プロフィールも自然、メッセージも丁寧。時間をかけて信頼を築くから見抜きにくいんです。
「投資」「副業」「不労所得」「経済的自由」といったワードが会話に出てきた時点で、距離を置いてください。
既婚者・身体目的など目的を偽るユーザー
厳密には「業者」ではないけれど、withの利用規約に違反している悪質なユーザーです。
- 既婚者なのに独身と偽って登録
- 真剣な交際目的と書いているが、実際は遊び目的
- 複数のアプリを同時に使い、同時並行で会い続けている
こういうユーザーには共通する行動パターンがあります。
- 平日の夜や週末に突然連絡が取れなくなる
- 自宅近くで会うのを極端に嫌がる
- 関係が進展しそうになると話をそらす
- 自分のSNSを教えたがらない
「なんか怪しいな」と感じたら、その直感はだいたい正しいです。
業者・怪しいユーザーを見分ける具体的なチェックリスト
手口がわかったところで、実際にどう見分けるか。プロフィール・写真・メッセージ・行動の4つの軸で整理しました。
プロフィール写真の特徴(加工・モデル級・ネット拾い画)

業者の写真には特徴があります。
- モデルや芸能人かと思うレベルの美男美女(一般ユーザー離れしている)
- 写真が1枚しかない、または全て同じ角度
- 背景がリゾート地、高級レストラン、高級車など「リッチアピール」が強い
- 画質が妙に粗い、またはスクリーンショットのように不自然
「この写真、拾い画じゃないか?」と思ったら、Google画像検索で確認するのが有効です。スマホでもできます。
- 相手の写真をスクリーンショットで保存
- Google画像検索(images.google.com)を開く
- カメラアイコンをタップして保存した画像をアップロード
- 同じ画像が別のサイトや他のSNSに出てきたらアウト
自己紹介文の特徴(短すぎる・投資や自由を匂わせる)
自己紹介文も重要な判断材料です。
業者に多い自己紹介文のパターン。
- 「よろしくお願いします♪」の一言だけ
- 職業が「経営者」「投資家」「フリーランス」で具体性がない
- 「自由な生活を手に入れました」「好きな時に好きな場所で仕事してます」
- 年収が異常に高いのにプロフィールの他の項目がスカスカ
一般ユーザーは「好きな食べ物」「休日の過ごし方」「どんな人と出会いたいか」といった生活感のある情報を書きます。生活感がゼロの自己紹介は警戒してください。
メッセージの特徴(すぐLINE交換・外部URL・不自然な日本語)

やり取りの中で業者を見抜くサインは、時系列で現れます。
| タイミング | 危険サイン |
|---|---|
| マッチ直後 | 1通目から「LINE交換しませんか?」 |
| 序盤(1〜3通目) | 「アプリあまり見ないので…」とLINE移行を急ぐ |
| 中盤(5〜10通目) | URLやQRコードを送ってくる |
| 全体を通して | 質問に対する返答がズレている、コピペ感がある |
| 全体を通して | 日本語の助詞(てにをは)が微妙に不自然 |
特に「不自然な日本語」は海外拠点の業者に多い特徴です。文法的には間違ってないのに、日本人ならこう言わないな…という違和感。これを感じたら要注意。
行動パターンの特徴(すぐ会いたがる・場所を指定・お金の話)
メッセージを超えて、行動面の危険シグナルも押さえておきましょう。
- マッチから3日以内に「今週会えませんか?」と急ぐ
- デート場所を相手が強く指定してくる(特定のバーやカフェ)
- 「お金に困っていて…」「ちょっとだけ貸してほしい」
- 会う約束の直前に「友達も一緒に行っていい?」(マルチ商法のサイン)
- 投資や副業の話題を自然に差し込んでくる
1つ当てはまったら注意。2つ以上当てはまったら、会うのはやめたほうがいいです。
怪しいユーザーにマッチしてしまった時の対処法
「気づいた時にはもうマッチしてた」「やり取り途中で怪しさに気づいた」。そんな場合の対処法を具体的に。
ブロック・通報の手順と通報時のコツ

withでの通報は簡単です。
- 相手のプロフィール画面を開く
- 右上の「…」メニューをタップ
- 「通報する」を選択
- 通報理由を選んで送信
通報する時のコツは、できるだけ具体的に書くこと。
- 「怪しいです」だけだと運営も判断しにくい
- 「3通目でLINE交換を求められ、移行後に投資サイトのURLを送られた」のように、何が・いつ・どう起きたかを書く
- 怪しいメッセージのスクリーンショットがあればベスト
通報は匿名です。相手に「誰が通報したか」は伝わりません。遠慮せずに通報してください。迷惑ユーザーを減らすことは、他のユーザーを守ることにもなります。
送られてきたURLやQRコードは絶対に開かない
これはシンプルだけど最重要ルールです。
業者から送られてくるURLの先には、以下のような罠が待っています。
- フィッシングサイト(クレジットカード情報や個人情報を入力させる)
- マルウェア(スマホにウイルスを仕込む)
- 架空請求サイト(アクセスしただけで高額請求を表示する)
「ちょっと見るだけなら大丈夫かな」は禁物。URLを踏んだ時点でIPアドレスや端末情報が抜かれる可能性があります。
万が一開いてしまった場合は、何も入力せずにすぐブラウザを閉じてください。情報を入力してしまった場合は、次の項目の相談先に連絡を。
個人情報・金銭を渡してしまった場合の相談先

もし実際に被害にあってしまったら、一人で抱え込まないでください。相談先はちゃんとあります。
| 相談先 | 連絡方法 | 対応内容 |
|---|---|---|
| 消費者ホットライン | 188(いやや)に電話 | 詐欺被害全般の相談・アドバイス |
| 警察相談専用電話 | #9110に電話 | 犯罪被害の相談・被害届の案内 |
| 国民生活センター | 公式サイトから | 消費者トラブルの専門相談 |
| クレジットカード会社 | カード裏面の電話番号 | 不正利用のカード停止・補償手続き |
特にクレジットカード情報を入力してしまった場合は、カード会社への連絡を最優先で。不正利用される前にカードを止めることが被害を最小限に抑える鍵です。
「こんなことで相談していいのかな」と思うかもしれませんが、これらの窓口はまさにこういう相談のために存在しています。恥ずかしいことでも何でもないので、すぐ連絡してください。
withの安全対策は実際に機能しているのか
「業者がいるなら、withの安全対策ってちゃんと機能してるの?」という疑問はもっともです。結論から言うと、完璧ではないけど、かなりしっかりしているというのが僕の評価。
24時間365日の有人監視体制と本人確認

withが実施している安全対策は主にこの4つ。
- 24時間365日の有人監視(AIと人間のダブルチェック)
- 公的身分証による本人確認(年齢確認)の必須化
- 不適切な写真・テキストのAI自動検知
- ユーザーからの通報に基づく迅速なアカウント停止
特に本人確認は重要です。withでメッセージを送るには、運転免許証やパスポートなどの公的身分証を提出する必要があります。業者にとってはこのハードルが地味に高い。身分証を偽造してまで入り込むにはコストがかかるからです。
ただし、本人確認は「実在する人物かどうか」を確認するもので、「善良な人物かどうか」までは判定できません。ここが限界。
運営会社の信頼性と過去の対応実績
withを運営するエニトグループ(旧ネットマーケティング)は、インターネット異性紹介事業の届出を行った正規の事業者です。
マッチングアプリ業界では、一般社団法人結婚・婚活応援プロジェクト(MSPJ)が安全基準を定めていて、withはこれに加入しています。要は業界の自主規制にも参加しているということ。
過去に大きなセキュリティ事故や行政処分を受けた記録はなく、運営としての信頼性は十分だと判断しています。
業者に遭遇する確率は実際どのくらいか

僕の体感ですが、withを半年使って「これ業者だな」と確信したのは3人。マッチした総数が約40人だったので、遭遇率は7〜8%くらい。
ただ、3人とも明らかに怪しいプロフィールやメッセージの特徴があったので、このチェックリストの内容を知っていれば避けられます。
周囲のwithユーザー5人にも聞いてみましたが、「業者っぽい人に当たったことはあるけど、実際に被害にあった人はいない」という回答でした。
つまり、遭遇する可能性はあるけど、見抜く知識があれば実害はほぼゼロにできる。これがリアルな感覚です。
サクラ・業者を避けても出会えない場合に見直すべきポイント
「業者じゃないのに全然マッチしない」「マッチしてもメッセージが続かない」。これ、サクラのせいでも業者のせいでもなく、自分の発信を見直すタイミングです。
プロフィール写真と自己紹介文を見直す

withで出会えない原因の8割はプロフィールにあります。
見直すべきポイントを優先順位で並べると:
- メイン写真は「笑顔」「明るい場所」「清潔感」の3つが揃っているか
- サブ写真に趣味や日常が伝わるものが2〜3枚あるか
- 自己紹介文が「よろしくお願いします」の一言で終わっていないか
- 自己紹介文に「何を求めているか」が具体的に書かれているか
特にwithは心理テストや性格診断を使ったマッチングが特徴のアプリ。自己紹介文で自分の価値観や性格が伝わると、相性のいい相手に見つけてもらいやすくなります。
📌 プロフィール写真の撮り方については、当サイトの写真ガイド記事で詳しくまとめています。
メッセージの送り方を改善する
マッチしてるのに返信が来ないなら、メッセージの送り方に問題がある可能性が高いです。
よくある失敗パターン。
- 「はじめまして!よろしくお願いします」だけの定型文
- 「趣味は何ですか?」のような面接質問
- 長文すぎて読む気が起きない
返信率が上がるメッセージのコツは、相手のプロフィールの具体的な部分に触れること。
「カフェ巡りが好きなんですね!最近行って良かったお店ってありますか?」のように、相手が答えやすい質問を添える。これだけで返信率は大きく変わります。
📌 メッセージの具体的な例文やNG例は、当サイトのメッセージガイド記事で紹介しています。
まとめ|withはサクラの心配なく安心して使えるアプリ
この記事のポイントを整理します。
- withにサクラはいない。月額制のビジネスモデル上、サクラを雇うメリットがゼロ
- 警戒すべきはサクラではなく「外部から紛れ込む業者」
- 業者はプロフィール写真・自己紹介文・メッセージの不自然さで見抜ける
- 怪しいと思ったら即ブロック・通報。URLは絶対に開かない
- withの安全対策は業界水準以上。ただし過信せず、自分でも見分ける力を持つ
「サクラがいるんじゃないか」と不安になる気持ちはわかります。でもその不安の正体は、サクラではなくアプリの仕組みへの理解不足であることがほとんど。
この記事の内容を押さえておけば、withで怪しいユーザーに引っかかるリスクはほぼなくなります。安心して、出会いを楽しんでください。