withの年齢層は20代が60%で最多。30代の30%を合わせると、全体の9割を20〜30代が占めます。料金は男性が1ヶ月プラン4,260円(税込・WEB価格)、女性は無料。いずれも2026年10月19日時点でマッチラボ編集部が確認した値です。
つまりwithは「20代が相性重視で恋人を探すアプリ」。この前提に合う人には強くおすすめできますし、合わない人には別の選択肢があります。
まずは基本情報を30秒で押さえてから、年齢層・料金の順に数字で見ていきましょう。
withはどんなアプリ?年齢層・料金・会員数の基本情報
withは、心理テストや性格診断をもとに「相性の合う相手」と出会える恋活アプリです。運営は株式会社with。累計会員数は1,500万人です(2026年10月19日時点)。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 累計会員数 | 1,500万人 |
| 年齢層 | 20代60%・30代30%・40代8%・50代以上2% |
| 男女比 | 男性55%:女性45% |
| 料金 | 男性1ヶ月4,260円(税込・WEB価格)/女性無料 |
| 主な機能 | 超性格分析・好みカード・For You |
| App Store評価 | 4.1 |
| 運営会社 | 株式会社with |
※料金・会員数・評価はマッチラボ編集部が2026年10月19日時点で確認した値です。
ひとことで言うと、顔より性格で出会いたい人向けのアプリ。会員数2,700万人のPairsほどの規模はないですが、その分「相性」に振り切った設計になっています。
withの5つの特徴
withならではのポイントを5つに絞ります。
- 超性格分析でマッチングできる。世界中の心理学研究で使われているビッグ・ファイブ理論を使った性格分析で、協調性・社交性などの観点から相性の良い相手が見えてきます。登録前でも試せますし、心理テストは2週間に1回ほどのペースで更新され、共通点が多い相手が優先表示される仕組みです。
- 20代中心の恋活アプリ。会員の6割が20代で、「真剣に付き合える恋人が欲しい」という温度感のユーザーが主流です。
- 好みカードで話題に困らない。趣味や好きな音楽・映画を登録でき、共通点のある相手を探せます。初メッセージを「同じカード登録してましたね」から始められるので、ゼロから話題をひねり出す必要がありません。
- 初心者サポートが手厚い。「写真ガイド」「自己紹介文自動生成」「トークアドバイス」が用意されていて、アプリ初心者がつまずきやすい部分を補ってくれます。ビデオ通話機能「with通話」も追加料金なしで使えます(1回30分、1日2時間まで)。
- 本人確認がしっかりしている。運転免許証やマイナンバーカードなど公的証明書の提出が必須で、提出書類は全件有人目視で確認されます。24時間365日の監視体制もあります。
withに向いている人・向いていない人
withはこんな人に向いています。
- 20代で恋活目的の人
- 見た目より価値観・性格で相手を選びたい人
- 初めてマッチングアプリを使う人(サポート機能が多い)
- 初メッセージのきっかけが欲しい人
逆に、次の人には合いません。
- 30代後半〜40代でガチの婚活をしたい人
- 地方在住で会員数の多さを重視する人
- とにかく多くの人に会いたい人
婚活を急いでいる人や選択肢の多さを求める人は、後半の比較セクションで紹介する別アプリのほうが合います。ここは正直にお伝えしておきます。
withの年齢層|20代が60%、30代と合わせて9割を占める
withの年齢層は20代が60%で圧倒的に多く、30代30%・40代8%・50代以上2%という構成です(マッチラボ編集部が2026年10月19日時点で確認)。
| 年代 | 割合 |
|---|---|
| 20代 | 60% |
| 30代 | 30% |
| 40代 | 8% |
| 50代以上 | 2% |
男女比は男性55%:女性45%。マッチングアプリとしては女性比率が高めで、バランスの良い部類です。
神奈川県の「恋カナ!プロジェクト」が運営元にヒアリングした情報(2023年時点)でも「会員は20代・30代で80%以上、会社員が多い」とされていて、若い社会人中心という構造は数年変わっていません。
30代前半までなら主要ターゲットのど真ん中。36歳を超えると同年代は一気に減るので、そこが使う・使わないの分かれ目になります。
年代別の利用目的の違い
同じwithでも、年代によって温度感が変わります。
- 20代前半:学生〜社会人なりたて。気軽な恋活が中心
- 20代後半:メイン層。真剣な交際を求める人が多い
- 30代:人数は減るが、結婚を見据えた交際を考える人の割合が上がる
- 40代以上:少数派。同年代とのマッチングは正直厳しい
20代中心のため全体としては恋活の色が強く、「すぐに結婚したい」人には婚活アプリのほうが効率的という評価が複数のレビューサイトで共通しています。一方で30代ユーザーの真剣度は高いので、「2〜3年付き合ってから結婚」くらいの時間軸なら30代でも十分戦えます。
会員の職業・属性データ
確認できる範囲で言うと、withの会員は会社員が多数派です。これは神奈川県の恋カナ!プロジェクトが2023年に運営元へヒアリングした情報に基づきます。
年収の公式な分布データは公開されていないため、ここでは書きません。プロフィール項目に年収欄はあるので、気になる人は検索条件で絞り込んで実際の表示を確認するのが確実です。根拠のない「高年収が多い」系の話は信じないほうがいいですよ。
地方在住者は会員数の少なさに注意
withの会員は都市圏に集中しがちです。「地方は利用者が少なく使いにくい」という口コミもあります(みんなのマッチングアプリ掲載レビューより)。
累計1,500万人はPairsの2,700万人の半分強。この差は、母数が少ない地方ほど体感に響きます。地方在住なら、会員数最多のPairsを併用して選択肢を確保するのが現実的です。Pairsの会員層と使い方のレビュー記事も参考にしてください。
withの料金|男性は1ヶ月4,260円、女性は無料
withの料金は、男性が1ヶ月プラン4,260円(税込・WEB価格)、女性は無料です(2026年10月19日時点)。男性は2通目以降のメッセージ送信から有料になります。
男性の料金プラン
| プラン | 月額換算(WEB価格・税込) |
|---|---|
| 1ヶ月 | 4,260円 |
| 3ヶ月 | 3,427円 |
| 6ヶ月 | 2,633円 |
| 12ヶ月 | 1,750円 |
※一括払い。決済方法(アプリ内課金かWEBか)やタイミングで金額が変わることがあります。
長期プランほど月額は安くなりますが、最初から長期プランを買わないでください。まず1ヶ月で数字を取るのが正解です。
僕がwithに初めて課金したのは2022年、30歳のときでした。1ヶ月プラン(当時4,200円)だけ買って、30日間のマッチ数と会えた人数を記録したんです。結果はマッチ9人、会えたのが2人。同じ月のPairsはマッチ11人・会えた3人で、この数字を見比べてwithは継続、Omiaiは一度休止と決めました。以来、新しいアプリは必ず1ヶ月で数字を取ってから長期プランに切り替えています。
1ヶ月使って手応えがあれば、3ヶ月以降の割安なプランに移る。この順番なら無駄な出費がありません。
なお、有料プランに入ると30いいねが付与され、VIPオプションを付けると月々のいいねが50に増えます。VIPではメッセージの既読確認や検索機能の強化も使えますが、まずは通常プランで十分です。
女性の料金
女性は無料で、マッチングからメッセージのやり取りまで全部できます。
オプション課金もありますが、無料の範囲で普通に出会えます。男性からいいねが来て、気に入ったらマッチしてメッセージ、という基本の流れに課金は一切不要です。
無料会員と有料会員でできることの違い
| 機能 | 無料(男性) | 有料(男性) | 女性 |
|---|---|---|---|
| プロフィール閲覧 | ○ | ○ | ○ |
| いいね送信 | 制限あり | 毎月30付与 | ○ |
| メッセージ送信 | 1通目のみ | ○ | ○ |
| 性格診断・心理テスト | ○ | ○ | ○ |
| with通話 | − | ○ | ○ |
男性は無料だと2通目以降のメッセージが送れません。マッチしても会話が続けられないので、男性は課金前提で考えてください。
解約・自動更新の注意点
プランは契約日を起算日として1・3・6・12ヶ月後に自動更新されます。Apple ID決済の場合、更新日の24時間以上前に解約手続きが必要で、解約しても残期間の日割り・月割り返金はありません。
Google Playのレビューには「アプリ版で課金すると自動更新の解約手続きが非常にわかりにくい。Web版がおすすめ」という声もあります。月額自体もWEB価格のほうが有利なので、課金はWEB版から行うのが安全です。
withの良い評判・強み
マッチング率No.1のデータがある
withは、MMD研究所「2025年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」(2025年9月調査・有効回答2,422人)で、利用上位5社のうち「マッチングした」と回答した人の割合がNo.1でした。
実績の数字も出ています。毎月13,000人以上に恋人が誕生(2025年7〜12月実績)、マッチングは1秒に1組成立(2024年集計)。「登録したけど誰ともマッチしない」が一番怖い男性にとって、マッチングのしやすさが客観データで示されているのは大きいです。
性格・価値観が合う人と出会いやすい設計
写真だけで選ぶと「会ったら全然合わなかった」が起きがちですよね。withは性格分析のスコアと好みカードの共通点を見てからいいねを送るので、マッチング後のギャップが小さくなります。
心理テストは2週間に1回ほど更新され、結果の近い相手が優先表示されます。期間限定の診断イベント中は、相性の良かった相手10人に毎日無料でいいねを送れるので、男性はここでいいねを節約できます。
初心者がつまずかないサポートがある
写真ガイド、自己紹介文の自動生成、トークアドバイス。マッチングアプリ初心者が最初に困る3つ(写真・プロフ文・メッセージ)に全部補助が付いています。初めての1本としてwithが選ばれやすい理由はここです。
withの悪い評判・弱み
良い面だけ書いても信用できないので、ネガティブな声も正直に書きます。
「マッチングしない」「料金が高い」という声
Google Playのレビュー(評価3.6)には「マッチングしない」「男性の料金が高い」「マッチング後にファーストメッセージを返さない人が多い」という不満が並びます。App Store評価4.1との差は、アプリ内課金まわりの不満(解約のわかりにくさ・価格差)が影響していると見ています。
男性の競争が激しいのは事実です。ただ、月4,260円という水準自体はPairs(4,100円)やOmiai・タップル(各4,400円)とほぼ横並びで、withだけが高いわけではありません。
本気の婚活には物足りない
20代中心のため、全体の空気は「いい人がいれば付き合いたい」という恋活寄りです。30代後半で「来年中に結婚したい」という人には、30代が45%を占めるOmiaiのレビュー記事で紹介している婚活寄りのアプリのほうが向いています。
地方では会員が少ない
前述のとおり、地方在住者からは「近くに会員が少ない」という口コミがあります。地方の人はPairsとの併用が前提だと考えてください。
withの使い方・登録方法【初心者向け】
登録は5分で終わる
手順はこれだけです。
- App StoreまたはGoogle Playでwithをダウンロード
- LINE・Facebook・電話番号(SMS)・Apple IDのいずれかで登録
- 生年月日・性別・ニックネームを入力
- 公的証明書を提出(運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・健康保険証など)
- プロフィール写真・自己紹介を設定
- 性格診断に答える
ニックネーム登録なので実名は表示されません。LINEやSNSで登録しても投稿されることはないので、そこは安心してください。
プロフィール作成のコツ
ここが一番大事なポイントで、プロフィールの出来でマッチ数は大きく変わります。
写真のポイントはこちら。
- メイン写真は顔がはっきり写っているもの1枚
- 全身写真を1枚入れる
- 趣味がわかる写真(旅行・料理・スポーツなど)を入れる
- 友人との集合写真はNG(どれが本人かわからない)
- 加工しすぎもNG(会ったときのギャップが致命的)
自己紹介文は、「〇〇が好き」「〇〇な人と話したい」を具体的に書いて150〜200文字。迷ったらwithの自己紹介文自動生成を下書きに使って、自分の言葉に直すのが早いです。
性格診断は必ず全部答えてください。結果がプロフィールに表示され、相性の良い相手の優先表示に直結します。適当に流すのは一番もったいない使い方です。
マッチングを増やす使い方
好みカードをできるだけ多く登録してください。共通点がある相手にはいいねが返ってきやすく、マッチ後の最初の話題にもなります。
いいねは絞って送るのが正解です。有料プランで付与されるいいねは月30。相性スコアが高い相手、共通カードがある相手に集中させたほうが、マッチ後の会話まで含めた成果が出ます。診断イベント中の「毎日10人へ無料いいね」も忘れずに使いましょう。
あとは毎日アプリを開くこと。足跡を残すだけでも相手に存在を知らせられます。1日5分で十分です。
withの安全性|サクラはいないが業者には注意
withにサクラはいません。運営が偽アカウントで課金を煽るビジネスモデルではないからです。
ただし業者については、公式Q&Aでも「マッチングアプリなのでゼロではないが、監視体制を強めて運営している」と明言されています。24時間365日の監視・通報機能・違反者への利用停止はありますが、すり抜けてくる相手をゼロにはできません。自衛の意識は必要です。
要注意アカウントの特徴
- プロフィール写真が1枚だけで、モデルみたいに完璧すぎる
- 自己紹介が極端に薄い(「よろしく」のみ等)
- マッチ直後から「LINEに移りましょう」と言ってくる
- 「投資で稼いでいる」「副業を紹介したい」という話が出る
- メッセージが不自然に定型文っぽい
マッチ直後のLINE移動の打診と投資・副業の話題、この2つが重なったらほぼ業者です。個人情報は絶対に渡さないでください。業者の手口の詳細はwithの業者の見分け方の記事で画面付きで解説しています。
ブロック・通報の手順
怪しいと感じたら迷わず対処します。
- 相手のプロフィールを開く
- 右上の「…」をタップ
- 「ブロック」または「通報」を選択
ブロックしても相手に通知は行きません。通報は運営が確認して対応してくれます。
withと他のマッチングアプリの比較
年齢層で比較:with・Pairs・タップル・Omiai・マリッシュ
「with 年齢層」で迷っている人が本当に知りたいのはここだと思うので、主要アプリの年齢層を一覧にしました。数値はすべてマッチラボ編集部が2026年10月19日時点で確認した値です。
| アプリ | 20代 | 30代 | 40代 | 50代〜 | 男性月額(1ヶ月) |
|---|---|---|---|---|---|
| with | 60% | 30% | 8% | 2% | 4,260円 |
| Pairs | 45% | 35% | 15% | 5% | 4,100円 |
| タップル | 65% | 25% | 8% | 2% | 4,400円 |
| Omiai | 35% | 45% | 15% | 5% | 4,400円 |
| マリッシュ | 15% | 35% | 35% | 15% | 4,800円 |
この表から読み取れる使い分けはシンプルです。
- 20代の恋活 → with・タップル
- 20〜30代で幅広く → Pairs
- 30代の婚活 → Omiai
- 40代以上・再婚 → マリッシュ
withの20代60%はタップルに次ぐ高さで、かつタップルよりも真剣交際寄り。「20代×真剣な恋活」のポジションはwithがいちばん強いです。
withとPairsの違い
| 項目 | with | Pairs |
|---|---|---|
| 累計会員数 | 1,500万人 | 2,700万人 |
| メイン年齢層 | 20代(60%) | 20〜30代(計80%) |
| マッチング方式 | 性格分析・好みカード | プロフィール・コミュニティ |
| 男性月額(1ヶ月) | 4,260円 | 4,100円 |
会員数と選択肢の多さならPairs、性格・価値観重視ならwithです。僕はどちらも使いましたが、Pairsは「会員が多すぎて逆に選びにくい」と感じる人がいて、そういう人にはwithの優先表示の仕組みが合います。
withとタップルの違い
同じ20代中心でも、タップルはスワイプ形式で出会いまでのスピード重視、withは性格分析でじっくり選ぶ設計です。「まず会ってみたい」ならタップル、「付き合う前提で選びたい」ならwith。タップルの実際の使用感はタップルのレビュー記事にまとめています。
withとOmiaiの違い
Omiaiは30代が45%を占める婚活寄りのアプリです。交際相手を探すならwith、結婚相手を探すならOmiai、と目的で切り分けるのが一番わかりやすいです。
withに関するよくある質問(FAQ)
Q. withアプリは何歳から何歳まで使えますか?
18歳以上(高校生は除く)の独身者のみ利用できます。離婚歴のある人は利用可能です。年齢の上限はありませんが、実際の会員は20〜30代で9割を占めます。
Q. 30代・40代・50代でも出会えますか?
30代は全体の30%いるので十分出会えます。40代は8%、50代以上は2%なので、同年代と出会いたい40代以降には不向きです。40代以上なら、40代が35%を占めるマリッシュのほうが同年代とマッチしやすいです。
Q. withは無料で使えますか?
女性は無料でメッセージまで使えます。男性は閲覧やマッチングまでは無料でできますが、2通目以降のメッセージ送信に課金(1ヶ月4,260円)が必要です。
Q. with アプリの料金はアプリ内課金とWEBで違いますか?
WEB価格のほうが有利です。さらにアプリ版課金は「解約手続きがわかりにくい」というレビューもあるため、課金するならWEB版からをおすすめします。
Q. 退会方法を教えてください。
アプリ内の「設定」→「退会する」から手続きできます。課金中の場合は先にサブスクリプションを解約してください。退会すると登録情報・いいね・ポイントはすべて削除され、残期間の返金もありません。
Q. withを使っていることが周囲にバレますか?
LINEやSNSで登録しても投稿・通知はされず、ニックネーム表示なので実名も出ません。ただし知り合いが同じアプリを使っていれば表示される可能性はあります。
Q. 地方でも使えますか?
使えますが、都市圏に比べて会員が少ないという口コミがあります。地方在住なら会員数2,700万人のPairsとの併用が現実的です。
Q. いいねは何回送れますか?
有料プランで毎月30いいねが付与され、VIPオプションを付けると50に増えます。数で押すより、相性スコアと共通カードのある相手に絞るほうが成果は出ます。
まとめ:withは「20代×相性重視の恋活」なら第一候補
最後に整理します。
withを使うべき人はこちら。
- 20代で真剣な交際を求めている
- 見た目より価値観・性格で相手を選びたい
- マッチングアプリが初めて(サポート機能が多い)
- 都市圏在住
別のアプリのほうが合う人はこちら。
- 30代後半以上で婚活を急いでいる → Omiai
- 選択肢の多さ・地方での使いやすさを求める → Pairs
- 40代以上・再婚希望 → マリッシュ
年齢層は20代60%、料金は男性4,260円で女性無料、マッチング率はMMD研究所の2025年調査でNo.1。「20代が相性で恋人を探す」という使い方なら、withは第一候補にしていいアプリです。
次の一歩はシンプルで、まず無料登録して自分の地域の会員層を見ること。課金するかどうかは、実際の画面を見てから決めれば十分間に合います。
この記事のデータについて
- 料金・会員数・年齢層・男女比・App Store評価は、マッチラボ編集部が2026年10月19日時点で確認した値です
- マッチング率No.1は、MMD研究所「2025年マッチングサービス・アプリの利用実態調査」(2025年9月調査・有効回答2,422人、利用上位5社比較)に基づきます
- 会員の職業に関する記述は、神奈川県「恋カナ!プロジェクト」が2023年に運営元へヒアリングした公開情報に基づきます
- 恋人誕生数(毎月13,000人以上・2025年7〜12月実績)、マッチング成立数(1秒に1組・2024年集計)はwith公式の公表値です
