withの年齢層、気になりますよね。「自分と同年代の人、ちゃんといるのかな」って、アプリ選びで一番大事なポイントだと思います。

僕がwithを使い始めたのは30歳のとき。心理テストが面白くて続けてたんですが、実際に会った相手の9割が20代後半〜30代前半でした。この記事では、withの年齢層・男女比・会員の特徴を男女別に数字で整理して、「自分に合うアプリかどうか」を判断できるところまで踏み込みます。


withの年齢層は男女ともに20代〜30代が約8割

with会員の年代別割合の年齢層分布

withの中心層は20代〜30代で、全体の約8割を占めています。マッチングアプリの中でもかなり若い層に偏っているアプリですね。

ざっくりした全体像をまず見てください。

年代男性の割合(目安)女性の割合(目安)
20代前半(20〜24歳)約15%約20%
20代後半(25〜29歳)約30%約35%
30代前半(30〜34歳)約25%約20%
30代後半(35〜39歳)約15%約12%
40代以上約15%約13%

20代後半がボリュームゾーンで、男女ともここが最も厚い。ペアーズやOmiaiと比べると、明らかに「若い」んですよね。

男性会員の年齢層|20代前半・後半・30代前半・後半の割合

男性最多層は25〜29歳の統計データ

男性で一番多いのは25〜29歳で、全体の約3割。次いで30〜34歳が約25%です。

この2つの層だけで半数以上を占めるので、withの男性会員は「社会人3年目〜30代前半」がメインストリームだと思ってください。

特徴的なのは、20代前半(大学生〜社会人1〜2年目)も約15%いること。タップルほどではないけど、他の真剣系アプリと比べると若い男性が多い。理由はシンプルで、withの心理テスト機能が若い層に刺さっているからです。

一方、35歳以降になると急に割合が減ります。30代後半で約15%、40代以上も約15%。いないわけじゃないけど、メインターゲットからは外れてくる年代ですね。

女性会員の年齢層|20代の比率が特に高い理由

女性会員の20代比率の統計データ

女性は男性以上に20代に集中しています。20代前半と後半を合わせると約55%。半数以上が20代の女性です。

これはwithの設計思想と大きく関係しています。

  • 心理テスト・性格診断で「内面の相性」がわかる
  • ゴリゴリのスペック勝負にならないから、年収や外見で選ばれにくい
  • アプリのデザインがやわらかくて、女性が使いやすい

特に「外見やスペックだけで判断されたくない」と感じている20代女性が集まりやすい構造なんですよね。僕が実際にwithでマッチした女性も、プロフィールに「中身を見てくれる人がいい」と書いている人が多かった印象です。

30代前半の女性も約20%いるので、28〜33歳あたりの「そろそろ真剣に考えたい」層もしっかり存在しています。

40代・50代の会員はどれくらいいる?

40代向けアプリ比較表

正直に言いますね。withで40代以上はかなりの少数派です。

男性で約15%、女性で約13%。50代になるとさらに減って、体感では全体の3〜5%程度。検索条件で40代に絞ると、都市部でもヒット数がガクッと落ちます。

だからといって「40代は絶対に使うな」とは言わないけど、メインフィールドとして戦うには不利です。40代以上で真剣に出会いたいなら、マリッシュやペアーズの方が同年代の母数が圧倒的に多い。

withを40代で使うなら「サブアプリ」としてが現実的ですね。


withの男女比は7:3|男性が多い現実とマッチングへの影響

主要アプリの男女比比較の料金比較チャート

withの男女比はおおよそ7:3。男性7に対して女性3です。

「男性多すぎじゃない?」と思うかもしれませんが、実はこれ、マッチングアプリ業界ではごく標準的な数字なんですよね。ペアーズもタップルもだいたい同じくらいの比率です。

男女比7:3がマッチング率に与える影響【男性・女性それぞれの視点】

男女比の影響まとめ

男女比が7:3ということは、単純計算で男性1人に対して女性は約0.43人。男性は2人以上で1人の女性を取り合う構図になります。

これが実際のアプリ体験にどう影響するか、整理するとこうです。

男性側の現実:

  • いいね!を送っても返ってこないことが多い
  • 人気女性には1日100件以上のいいね!が届いている
  • プロフィールと写真の作り込みで差がつきやすい
  • 「待ち」のスタンスではほぼマッチしない

女性側の現実:

  • いいね!は放っておいても届く
  • 選ぶ側に回れるのでじっくり吟味できる
  • ただし、大量のいいね!から良い人を見つけるのが大変
  • 「いいね!多すぎて疲れる」という声も実際によく聞く

男性にとっては競争が激しい環境ですが、裏を返せばプロフィールをちゃんと作り込めば一気に上位に行けるということ。withのユーザーは内面重視の人が多いので、雑なプロフィールの男性が大量にいる中で丁寧に書くだけで差がつきます。

年代別の男女比の変化|40代以降は男性比率がさらに上がる

年代別男女比の変化

ここ、意外と知られていない盲点です。

withの男女比7:3は「全体の平均」であって、年代によってかなり変わります。

年代男女比(目安)傾向
20代前半6:4女性比率が最も高い
20代後半6.5:3.5やや男性寄りだがバランスは良い
30代前半7:3平均的
30代後半7.5:2.5女性が減り始める
40代以上8:2男性がかなり多い

20代前半は6:4くらいで、マッチングアプリとしてはかなりバランスが良い。これはwithが若い女性に人気がある証拠ですね。

逆に40代以上になると8:2まで偏ります。40代男性がwithで出会おうとすると、同年代の女性がかなり少ない上に男性が多いという二重のハンデを背負うことになる。この数字を見ても、40代以上の方にはペアーズやマリッシュを推したい理由がわかると思います。


withの会員数は累計1,000万人超|出会いの母数は十分か?

主要アプリの会員数比較の料金比較チャート

withの累計会員数は1,000万人を突破しています(2026年時点)。

累計1,000万人と聞くと多そうに感じますが、ペアーズの累計2,500万人と比べると約4割。じゃあ出会えないのかというと、そんなことはないです。

大事なのは累計数じゃなくてアクティブユーザー数。withのアクティブユーザー(直近でログインしている人)は推定で数十万人規模。20代〜30代に限れば、都市部なら検索結果に困ることはまずありません。

ただし注意点もあります。

  • 累計1,000万人のうち、すでに退会した人も含まれている
  • 「登録だけして放置」しているユーザーも一定数いる
  • 表示されるプロフィールの「最終ログイン日」は必ずチェックすべき

「3日以内にログイン」の絞り込みを使えば、ちゃんとアクティブに活動している人だけに絞れます。これは必ずやってください。

地方在住でも出会える?地域別の会員数の傾向

ここは正直に話しますね。地方だとwithは厳しい場面がある

マッチングアプリ全般に言えることですが、会員は都市部に集中します。withも例外じゃなくて、東京・大阪・名古屋・福岡あたりは十分すぎるほど会員がいる一方、人口10万人以下の市町村だと検索しても数十人しか出てこないこともあります。

地域別のざっくりした傾向はこんな感じです。

  • 東京・大阪・名古屋・福岡:会員数豊富。withだけで十分出会える
  • 県庁所在地レベルの都市:そこそこいる。ただしペアーズの方が母数は多い
  • 人口10万人以下の地方:かなり厳しい。ペアーズとの併用をおすすめする

地方在住で「母数が命」という方は、withよりペアーズを優先した方がいいです。withは「質」で選ぶアプリなので、量が必要なら会員数2,500万人のペアーズが圧倒的に有利。

逆に地方でもwithを使いたいなら、検索範囲を広めに設定して隣の県まで含める。あとは「オンラインデートOK」の人を探すのも一つの手ですね。


withにいるのはどんな人?職業・年収・見た目・利用目的を男女別に解説

withの年齢層と男女比はわかった。じゃあ、実際にどんな人がいるのか。ここも気になりますよね。

withはプロフィールに職業・年収・学歴を登録できるので、そこから見えてくるユーザー像を男女別に整理します。

男性会員の職業ランキングと年収帯

男性会員の年収ボリューム層の統計データ

withの男性に多い職業と年収帯をまとめました。

男性に多い職業(体感ベースの上位5つ):

  1. 会社員(IT・Web系)
  2. 会社員(メーカー・商社)
  3. 公務員
  4. 会社員(金融・コンサル)
  5. エンジニア・技術職

IT系の比率がとにかく高い。withの心理テスト・相性診断という「ロジカルな仕組み」がIT系の男性にウケているんだと思います。僕自身がIT企業勤務なので、プロフィールを見ていて「同業多いな…」と感じることが何度もありました。

年収帯は以下の傾向です。

年収帯割合(目安)
〜300万円約15%
300〜500万円約35%
500〜700万円約30%
700〜1,000万円約15%
1,000万円以上約5%

ボリュームゾーンは300〜700万円。20代後半〜30代前半の会社員としてはごく平均的な水準ですね。東カレデートのようなハイスペ特化アプリと比べると年収は低めですが、その分「普通の会社員」が安心して使える空気感があります。

女性会員の職業ランキングと年収帯

女性会員の年収ボリューム層の統計データ

女性に多い職業(体感ベースの上位5つ):

  1. 会社員(事務・管理)
  2. 看護師・医療系
  3. 保育士・教育関係
  4. 会社員(IT・Web系)
  5. 受付・秘書・アパレル

看護師と保育士の比率が目立ちます。シフト制で出会いが少ない職業の女性が、アプリに流れてきている印象ですね。

女性の年収帯はこちら。

年収帯割合(目安)
〜200万円約20%
200〜400万円約45%
400〜600万円約25%
600万円以上約10%

200〜400万円がボリュームゾーン。ここも年齢層(20代中心)を考えれば自然な数字です。

会員の見た目・雰囲気の傾向|男女別のイメージ

withユーザーの雰囲気イメージ

これ、数字では表しにくい部分ですが、実際にアプリを使った体感としてお伝えします。

男性の雰囲気:

  • 清潔感のある「普通〜やや爽やか」系が多い
  • タップルのような「陽キャ・アウトドア系」は少なめ
  • 知的な印象の人が多い。メガネ率が他アプリより高い(体感)
  • ゴリゴリの筋肉写真やブランド見せの人は少ない

女性の雰囲気:

  • ナチュラルメイクの「清楚〜カジュアル」系が中心
  • Tinderのような「派手系・ギャル系」はほぼいない
  • カフェ巡り・読書・映画好きなインドア寄りの人が多い
  • 韓国系のファッションや雰囲気の女性もそこそこいる

一言でまとめると、withは**「内面重視で真面目な雰囲気の人が集まるアプリ」**。見た目のレベルが飛び抜けて高いわけじゃないけど、落ち着いた雰囲気で好感が持てる人が多い印象です。

利用目的は恋活がメイン|婚活にも使えるのか?

with利用目的の割合の年齢層分布

withの利用目的は恋活がメイン。「まずは恋人がほしい」「いい人がいれば将来も考えたい」くらいの温度感の人が大半です。

  • 恋活(恋人探し):約60%
  • ライト婚活(いい人がいれば結婚も):約30%
  • ガチ婚活(1年以内に結婚したい):約10%

「今すぐ結婚相手を見つけたい」という人にはやや温度感が合わないですね。そういう方はOmiaiやゼクシィ縁結びの方がユーザーの本気度が高い。

ただ、withで出会って結婚したカップルも普通にいます。僕の知人にもwithで出会って2年後に結婚した人がいる。要は「結婚を最優先で急いでいるか」どうかの違いで、withは「まず付き合って、その先に結婚が見えたらいいな」というスタンスの人に合うアプリです。


withと他のマッチングアプリを年齢層・男女比で比較

4アプリのスペック比較表

withの数字だけ見てもピンとこない部分があると思うので、主要アプリと比較します。

アプリ累計会員数年齢層のメイン男女比利用目的
with1,000万人超20代〜30代前半7:3恋活〜ライト婚活
ペアーズ2,500万人超20代後半〜30代7:3恋活〜婚活
タップル1,900万人超18〜25歳6.5:3.5カジュアル恋活
Omiai900万人超25〜35歳6:4真剣婚活

この表を見るだけで、各アプリの「色」がはっきり分かると思います。

with vs ペアーズ|会員数・年齢層・目的の違い

withとペアーズで迷う人はすごく多いです。似てるようで、結構違うんですよね。

項目withペアーズ
会員数1,000万人超2,500万人超
年齢層のメイン20代〜30代前半20代後半〜30代後半
マッチングの特徴心理テスト・性格診断ベースコミュニティ・条件検索ベース
向いている人内面重視・相性を大事にする人母数重視・条件で絞りたい人

ペアーズは会員数がwithの2.5倍。とにかく「母数」で選ぶならペアーズの圧勝です。地方在住なら特にペアーズが有利。

一方、withは心理テストの相性マッチングがあるぶん、「なんとなく合いそう」ではなく「性格の相性が良い人」と出会いやすい。実際に僕がwithで会った人は、最初のカフェデートで会話が弾む確率が他アプリより明らかに高かったですね。

結論としては:

  • 「たくさんの中から選びたい」「地方在住」→ ペアーズ
  • 「相性重視」「量より質」「20代中心で出会いたい」→ with

with vs タップル|20代同士ならどちらが合う?

20代がメインという点ではwithとタップルは似ています。でも「雰囲気」が全然違う。

項目withタップル
ユーザーの雰囲気落ち着いた内面重視タイプアクティブで明るいタイプ
マッチング方式いいね!+心理テストスワイプ(フリック)式
デートまでの速さじっくりメッセージ派が多い「おでかけ」機能で即日デートも可
向いている人内面・趣味で繋がりたい人ノリと勢いでまず会いたい人

タップルは「今日暇?じゃあ会おう!」くらいのスピード感。フットワークの軽さを求めるならタップルですね。

withは逆に、メッセージでじっくりやりとりしてから会うスタイルの人が多い。「まず性格を知りたい」「いきなり会うのは怖い」という人にはwithの方が合います。

with vs Omiai|婚活寄りならどちらを選ぶべきか

「そろそろ結婚を意識しているんだけど、withとOmiaiどっちがいい?」という質問もよくもらいます。

項目withOmiai
利用目的恋活〜ライト婚活真剣婚活
年齢層20代〜30代前半25〜35歳
男女比7:36:4
ユーザーの本気度中〜高

Omiaiの方が男女比のバランスが良い(6:4)のは注目ポイント。これは女性ユーザーにとっても「真剣な男性が多い」という安心感に繋がっています。

1年以内に結婚したい人はOmiai。「いい人がいたら将来的に…」くらいの温度感ならwithで十分です。Omiaiはプロフィールの本気度が高い分、カジュアルに使うには重たく感じる人もいるので、自分の温度感に合わせて選んでください。


【年齢×目的別】withが向いている人・向いていない人

ここまでのデータを踏まえて、withが向いている人・向いていない人を整理します。

withが向いている人の特徴

with向きの人の特徴一覧

以下に当てはまる人は、withをメインアプリにして問題ないです。

  • 20代〜30代前半で同年代の恋人がほしい
  • 外見やスペックより「性格の相性」を重視したい
  • 心理テスト・性格診断が好き(または抵抗がない)
  • メッセージでじっくりやりとりしてから会いたい
  • 都市部(東京・大阪・名古屋・福岡など)に住んでいる
  • 「まずは恋人。結婚はその先で」くらいの温度感

特に「内面重視」という軸が自分に合うなら、withは本当にフィットしやすいアプリです。

withが向いていない人と代わりにおすすめのアプリ

状況別おすすめアプリ対応表

逆に、こういう人にはwithより合うアプリがあります。

あなたの状況withが合わない理由おすすめの代替アプリ
40代以上同年代の会員が少なすぎるペアーズ・マリッシュ
1年以内に結婚したいユーザーの温度感がライトOmiai・ゼクシィ縁結び
地方在住で母数が欲しい地方の会員数が少ないペアーズ
まず数をこなしたいじっくり派の雰囲気が合わないタップル・Tinder
再婚・バツイチ再婚理解者が見つけにくいマリッシュ

向いていない人に無理にwithを勧めるつもりはないです。アプリは「自分の年齢・目的・住んでいる場所」で選ぶのが鉄則ですからね。


withの年齢層データから逆算するモテるプロフィールの作り方

最後に、ここまでの年齢層データを「じゃあどうすれば出会えるのか」に変換します。データは見るだけじゃもったいない。

20代のライバルが多い中で差がつくプロフィールのポイント

差がつくプロフィール3ステップの手順ガイド

withの20代男性は全体の約45%。つまり、あなたが20代なら周りは同年代のライバルだらけです。

その中で埋もれないためのポイントを3つ。

  1. プロフィール写真は「他撮り+自然な笑顔」一択。自撮り・加工・無表情は20代男性の8割がやっている。他撮りの笑顔というだけで上位2割に入れる
  2. 自己紹介文に「具体的な趣味のエピソード」を入れる。「カフェ巡りが好きです」ではなく「先週、下北沢のコーヒー屋で飲んだケニアの浅煎りが最高だった」くらい具体的に。withのユーザーは内面重視なので、文章の中身をちゃんと読む人が多い
  3. 心理テストは全部やる。相性スコアで上位表示されやすくなる。やってない人が意外と多いので、全部やるだけで表示機会が増える

30代以上が20代メインのwithで戦うためのコツ

30代向けwith攻略ステップの手順ガイド

30代以上でwithを使うなら、20代と同じ土俵で戦わないことが大事です。

正直、30代が20代のノリに合わせようとすると痛い。逆に30代ならではの強みを全面に出す方が効果的です。

具体的には:

  1. 「落ち着いた大人の余裕」を写真で伝える。きちんとした服装で、落ち着いた場所で撮った写真がベスト。居酒屋のワイワイ写真より、ホテルのカフェでコーヒー飲んでる写真の方がwithの女性には刺さる
  2. 自己紹介文で「将来のビジョン」を匂わせる。withの20代後半〜30代女性は「そろそろ真剣に考えたい」層が多いので、「休日は料理する」「将来は犬を飼いたい」みたいな生活感のある未来像が効く
  3. 検索条件の年齢幅を広めに取る。25〜35歳くらいに設定している人が多いけど、24歳や36歳にも良い出会いはある。条件を狭めすぎると機会損失になる

30代後半以降の方は、withをサブアプリとして使いつつ、ペアーズやOmiaiをメインにするのが現実的な戦略ですね。


まとめ

withの年齢層・男女比のポイントを振り返ります。

  • 年齢層は20代〜30代前半が約8割。20代後半がボリュームゾーン
  • 男女比は7:3。マッチングアプリとしては標準的
  • 40代以上は男女ともに少数派。メインアプリにするには厳しい
  • 累計会員数は1,000万人超。都市部なら母数は十分
  • 会員の雰囲気は「内面重視で落ち着いた人」が中心
  • 利用目的は恋活メイン。ガチ婚活よりは「いい人がいれば」の温度感

20代〜30代前半で、内面重視の恋人探しをしたい人にとって、withは最もフィットするアプリの一つです。逆に40代以上や地方在住で母数が欲しい人は、ペアーズやマリッシュを検討してみてください。

まだwithを使ったことがない方は、まず無料登録して心理テストを試してみるといいですよ。心理テストの結果を見るだけでも、自分がどんな相手と相性が良いのかわかるので、アプリ選びの判断材料になります。