「withの無料会員でどこまでできる?」の答えは、男性はマッチング成立と1通目のメッセージ送信まで、です。2通目以降を送るには有料会員が必要で、相手からの返信もモザイクがかかって読めません。一方、女性は基本機能がすべて無料です。

僕もwithは無料会員から始めた側なので、「課金する前にどこまで試せるのか」を知りたい気持ちはよくわかります。実は無料でできる範囲は意外と広くて、使い方次第で課金後の成果が大きく変わります。

まずは男性の無料会員で何ができて、何ができないのか。一覧から見ていきますね。

withの無料会員でどこまでできる?男性はマッチングと1通目まで【一覧表つき】

男性の無料会員ができるのは、マッチングの成立と1通目のメッセージ送信までです。つまり「出会いの入口」までは無料で、「会話を続ける」段階から有料になります。

withの無料会員は男性がいいね送信からメッセージ1通目まで無料で、2通目以降と返信の閲覧は有料、女性はすべて無料であることを一覧で示している
本文の機能比較をマッチラボ編集部が整理(2026年9月時点)

「じゃあ具体的に何ができるの?」を整理します。

いいね送信・マッチングは無料でできる

意外と知らない人が多いんですけど、無料会員でも「いいね」は送れます。毎月30回分のいいねが付与されるし、相手からの「いいね」も受け取れる。

無料の段階でできることを並べると、これだけあります。

  • プロフィール作成・編集
  • 写真の登録
  • 相手のプロフィール閲覧
  • いいねの送信(毎月30回分)
  • マッチング成立
  • メッセージ1通目の送信

マッチング成立まで一切お金がかかりません。ここまで開放されているアプリ、実はそんなに多くないんですよ。

メッセージは1通目のみ無料。2通目から有料会員が必要

ここに壁があります。無料で送れるメッセージは1通目だけ。2通目以降のトークを続けるには有料会員になるしかありません。

具体的な制限はこうなっています。

  1. 1通目 → 無料で送信OK
  2. 2通目以降 → 有料会員限定
  3. 相手からの返信 → 通知は来るが、内容はモザイクで読めない

「1通送れるなら、そこでLINE交換すればいいじゃん」と思いますよね。でも1通目にいきなりLINE IDを書くと、withの審査で弾かれます。相手に届かないどころか、通報されるリスクもあるのでやめておきましょう。

1通目でLINE ID・電話番号などの個人情報を送ると、審査で否認・削除されて相手に届きません。早めのLINE交換を求める男性は業者を疑われやすく、音信不通になる原因にもなります。

心理テスト・性格診断は無料でどこまで使える?【withの最大の武器】

withの目玉である心理診断は、無料会員でもフルに使えます。

これ、地味にすごいんです。他のアプリだと、こういう機能は有料限定になりがちなんですよね。

withの心理テストに無料で答えると性格タイプが分類され、相性の良い相手が検索結果の上位に表示される流れを3段階で示している
期間限定テストを含め無料会員でも受験・結果閲覧が可能
機能無料で使えるか詳細
性格診断○受験も結果閲覧もすべて無料
相性診断○相手との相性%が表示される
期間限定心理テスト○季節ごとの特別テストにも参加可能
好みカード○設定・閲覧ともに無料

心理テストの仕組みをもう少し掘り下げます。

withの心理テストに答えると、自分の性格タイプが分類されて、相性の良い相手が検索結果の上位に表示されるようになります。

つまり、無料の段階で診断をしっかり受けておくだけで、表示される相手の質が変わる。課金前にやっておくべき最優先タスクです。

期間限定テストは定期的に追加されるので、無料会員のうちに片っ端から受けておくのがおすすめ。受ければ受けるほど、マッチングの精度が上がっていきます。

足跡機能も無料で使えて、訪問履歴の閲覧も自分の足跡を残すのも料金はかかりません。

無料会員と有料会員の機能比較表

一覧で見ると、差がはっきりわかります。

機能無料会員有料会員VIPオプション
プロフィール作成・閲覧○○○
いいね送信(月30回)○○○
マッチング○○○
メッセージ1通目○○○
メッセージ2通目以降×○○
相手の返信内容の閲覧×○○
性格診断・心理テスト○○○
足跡閲覧○○○
いいねされた数の確認×○○
メッセージの既読確認××○
検索条件の絞り込み強化×○○

無料会員は「マッチングまでの準備」は全部できます。でも「会話して、実際に会う」フェーズに進めない。ここが決定的な違いです。

無料会員のままだと1通目への返信は読めない

無料会員のままだと、1通目への返信は内容を読めません。返信が来たこと自体はわかりますが、本文はモザイクで隠されます。

これ、他のポイントに比べて見落とされがちなのに、無料会員が一番もどかしく感じる部分なんです。

実際の挙動を順番に説明します。

  1. あなたが1通目を送る
  2. 相手が返信する
  3. あなたの画面に「新しいメッセージがあります」と通知が来る
  4. メッセージ画面を開くと、相手のメッセージがモザイク状にぼかされて表示される
  5. 「有料会員になると読めます」という案内が出る

つまり、「返信来てるのに読めない」という状態になるわけです。

ただ、このぼかし状態こそ、課金タイミングを見極める合図になります。返信が来ていることを確認できた段階で課金するのが、いちばん合理的な使い方。返信ゼロのまま課金しても、送る相手がいなくて有料期間を浪費してしまいます。

女性はwithの無料会員のままメッセージし放題

withは女性の場合、メッセージの送受信を含む基本機能がすべて無料で使えます。

女性無料会員と男性無料会員の違い

男性との差を一覧にするとこうなります。

機能男性無料会員女性無料会員
メッセージ送受信(無制限)×○
いいねされた数の確認×○
相手のプロフィール閲覧○○
性格診断・心理テスト○○
マッチング○○

女性は無料のままトークを何通でも続けられるし、もらった「いいね」の数も確認できます。恋活の一連の流れが全部無料機能で完結するので、女性が課金する必要はほぼありません。

女性向けVIPオプションは必要?

女性向けの有料「VIPオプション」に加入すると、以下の機能が追加されます。

  • メッセージの既読確認
  • プロフィールの優先表示
  • オンライン状態の非表示
  • 足跡の全件閲覧

「より効率よく出会いたい」という女性向けの機能なので、基本的には不要。よほど真剣に婚活しているなら検討する程度です。

女性から見て相手が無料会員かどうかわかる?

女性側の画面に「この男性は無料会員です」と表示されることはありません。直接的にはわからない仕組みです。

ただ、間接的にバレるケースはあります。

  • マッチング後、1通目が来たのに2通目以降が途絶える → 「無料会員だな」と察される
  • プロフィールがやたら薄い → 「課金する気がない冷やかしかも」と判断される
  • メッセージの返信スピードが極端に遅い → 返信を読めないから課金するまで間が空く

女性は日常的に大量のメッセージを受け取っています。1通目で返信したのに2通目が来ない男性は、すぐに見切られてしまう。ここが無料会員の最大のリスクです。

無料期間にやるべき5つのこと【課金前の準備で効率が激変する】

無料期間にやるべき課金前の準備は、写真選び・心理テスト・自己紹介文・いいね送信・数字の把握の5つです。無料のままで「出会う」のは現実的に難しいですが、無料期間の過ごし方で課金後の成果が全然変わります。

withの無料期間にやるべき準備として、写真選び・心理テスト・自己紹介文・いいね送信・数字の把握の5つを順番に示している
本文で紹介した課金前にやるべき5つの準備を優先度順に整理

「無料=無駄」ではなく「無料=準備期間」。ここで手を抜くと、課金しても空振りが続きます。

やるべきことを優先度順に並べていきますね。

1. プロフィール写真を本気で選ぶ

withに限らず、マッチングアプリはプロフィール写真で8割決まります。無料期間中に写真の反応を試しておくのが鉄則です。

写真選びのコツはこの3つ。

  • メイン写真は「笑顔+清潔感+上半身」の3点セット
  • 自撮りより他撮りのほうがいいね率が高い
  • 暗い写真・加工しすぎた写真はスルーされる

無料のうちに何パターンか試して、反応の良い写真を見つけておきましょう。

2. 性格診断・心理テストを全部受ける

前のセクションでも触れましたが、withの心理テストは無料でフル活用できます。

テストを受けると、こんなメリットがあります。

  1. 自分の性格タイプが明確になる
  2. 相性の良い相手が検索上位に表示される
  3. プロフィールに診断結果が表示されて、話のきっかけになる

期間限定テストも含めて、出ているテストは全部受けてください。1つ5分程度で終わるので、通勤電車の中でサクッとできますよ。

3. 自己紹介文を作り込む

自己紹介文は「何を書くか」より「何を書かないか」が大事です。

まず避けるべき内容から挙げますね。

  • 「よろしくお願いします」だけの1行自己紹介 → 論外
  • ネガティブな表現(「あまりモテません」「出会いがなくて…」)
  • 条件の羅列(「年収○○万以上の方」「○○区在住の方限定」)

逆に、反応が良い自己紹介文の構成はこうです。

  1. 仕事をざっくり(「IT系で働いてます」程度でOK)
  2. 休日の過ごし方(具体的なエピソード1つ)
  3. 相手とやりたいこと(「一緒にカフェ巡りしたいです」など)
  4. 性格がわかるひとこと(「友達からは聞き上手と言われます」など)

全部で200〜300文字が適正。長すぎると読まれません。

4. いいねを送ってマッチングを溜める

無料会員でも毎月30回分のいいねが使えます。これを温存するのはもったいない。

ただし、闇雲に送るのではなく、ちょっとした戦略があります。

やり方効果
ログイン3日以内の相手に送る返信率が高い(アクティブユーザー)
相性度80%以上の相手に絞る心理テストのマッチ精度を活かせる
「いいね付きメッセージ」は温存課金後に本命に使うほうが効果的

目標は課金前にマッチングを5件以上溜めること。この5件が、課金した瞬間に一気にメッセージを送れる「弾」になります。

5. 自分の「市場価値」を把握する

無料期間中に、以下の数字をメモしておいてください。

  • もらったいいね数
  • 足跡がついた回数
  • マッチング成立数
  • 送ったいいねに対するマッチング率

これらの数字が「自分がwithでどのくらいの位置にいるか」の指標になります。

たとえば「いいね送信20回でマッチング2件」なら、マッチング率は10%。この数字が低い場合は、写真か自己紹介文に改善の余地があります。課金前にテコ入れしておけば、有料期間を無駄にせずに済みますよ。

課金のベストタイミングは「返信のぼかし通知が来たとき」

課金すべきタイミングは、無料の準備を終えて、返信のぼかし通知が来た瞬間です。順番にチェックしていけば、自分が今どの段階かわかります。

課金前のチェックリスト

  1. プロフィール写真を3枚以上登録したか → まだなら、課金は早い。写真の準備が先
  2. 性格診断を3つ以上受けたか → まだなら、無料でできる診断を全部受ける
  3. マッチングは5件以上溜まっているか → 30いいねを使い切っても5件未満なら、写真と自己紹介文を見直す
  4. 返信のぼかし通知は来ているか → 来ていなければ、1通目の文面をテンプレ感のないものに改善して再送
  5. 4つすべてクリア → 今が課金のタイミング

このチェックリストのポイントは、無料でできる準備をすべて終えてから課金すること。課金した瞬間から有料期間のカウントダウンが始まるので、準備不足のまま課金するのが一番もったいないパターンなんです。

課金すると何が変わる?

有料会員に切り替えた瞬間、次の4つが開放されます。

  1. ぼかされていた返信が全部読めるようになる
  2. 「いいね」をくれた人の一覧が見えるようになる
  3. 検索条件の絞り込みが強化される
  4. 溜めておいたマッチング相手に一気にメッセージを送れる

特に大きいのは「無料期間中に溜まった返信が一気に読めるようになる」こと。だからこそ、課金前のマッチングの蓄積が効いてくるわけです。

課金で失敗しないための注意点

課金まわりはwithユーザーの不満が集中しているポイントでもあります。App Storeのwithのレビュー直近450件(2026年9月28日マッチラボ編集部集計)のうち111件(24.7%)が料金・課金に触れていました。

「ロイヤルVIPオプションに課金したのに無料会員のままで、調べると有料会員プランの購入をしないとメッセージやり取りできないんだって。」(★1・2026年9月)

VIPオプションに課金しても有料会員プランを購入しないとメッセージのやりとりができなかったというwith利用者の声を紹介している
App Storeのwithレビューより(★1・2026年9月投稿)

この声のとおり、VIPオプションと有料会員プランは別物です。VIPオプションだけ課金してもメッセージは送れません。メッセージ目的なら、まず「有料会員プラン」を選んでください。

もうひとつ、アプリ内決済(Apple ID・Google Play)はストア手数料の分だけWeb版より割高になりやすい点にも注意。サービス内容は決済方法で変わらないので、課金するならブラウザ版からの決済を選ぶのが堅実です。

withの有料会員の料金はいくらから?

withの男性有料会員は1ヶ月プランで月額4,260円です(2026年9月28日時点、マッチラボ編集部確認)。女性はメッセージを含む基本機能が無料で、追加料金はかかりません。

withの男性有料会員は1ヶ月プランで月額4,260円、女性はメッセージを含む基本機能が無料で0円であることを金額で示している
男性1ヶ月プランの月額。2026年9月28日時点、マッチラボ編集部確認

3ヶ月・6ヶ月などの長期プランほど月あたりの単価は下がりますが、申込時に一括支払いで、途中で恋人ができても基本的に返金はありません。「まず1〜3ヶ月で集中して使う」つもりで期間を決めるのがおすすめです。プランごとの単価や決済方法の違いはwithの料金プランの記事に表でまとめています。

ランチ4〜5回分の金額で、1ヶ月間メッセージし放題になると考えると、合コン1回より安い投資です。「課金はもったいない」と感じる人こそ、無料のまま時間だけが過ぎていくほうがもったいないという視点を持ってみてください。

「無料会員に戻るからLINE交換しよう」は実際にある?

「無料会員に戻るからLINE交換しよう」というメッセージは、実際にあります。有料期間が終了すると本当にメッセージが送れなくなるので、会話を続けたいなら連絡先を交換するしかない。無料会員の仕組み上、むしろ自然に発生する流れなんです。

ただし、女性側の受け止め方は分かれます。

  1. 「自然な流れだし、LINEの方が楽」→ ポジティブに捉える人
  2. 「まだ3通しかやりとりしてないのに急すぎ」→ 警戒する人
  3. 「課金をケチってるだけでは?」→ ネガティブに捉える人

最低でも10通以上やりとりしてから提案するのがベストです。3〜5通の段階で「無料に戻るから」と言われても、女性は「この人とまだ信頼関係ができてない」と感じてしまいます。

焦りで交換を急ぐと、せっかくの相手を逃します。2022年、30歳のころwithでマッチした29歳の看護師さんとのやりとりで、最初の5往復は返信まで平均6時間かかっていました。肩までの茶髪をゆるく巻いた、雰囲気が吉岡里帆さん寄りの癒し系の人です。

僕は脈なしを疑いかけたんですが、返事には毎回こちらの話への感想が入っていました。「勤務中はスマホを見られなくて」と聞いて、速さしか見ていなかった自分に気づいたんです。

催促せずにやりとりを続けたら、翌週の昼にパン屋併設のカフェで会えました。返信速度だけで判断して連絡先交換や課金切れのタイミングを焦ると、こういう相手を取りこぼします。

LINE交換を急ぐために短期課金するくらいなら、最初から3ヶ月プランで余裕を持ったほうが結果的にうまくいきますよ。

無料で放置したアカウントはどうなる?

無料会員のまま放置すると、しばらくは検索結果に表示され続けます。

ただし、ログインしない期間が長くなるにつれて、表示順位はどんどん下がっていく。withは最終ログイン日時を検索のソートに使っているので、2週間以上ログインしていないアカウントは検索結果のかなり後ろに回されます。

放置アカウントの問題点をまとめると、こんな感じ。

  • 女性が「いいね」を送っても返信がない → 女性のいいねが無駄になる
  • プロフィールは残り続ける → 「幽霊会員」として女性の体験を悪化させる
  • 再開時にプロフィールが古くなっている → 写真や自己紹介文が現状と合わない

使わないなら、退会するか休憩モードに設定するのがマナーです。休憩モードは「マイページ」→「各種設定」から設定でき、プロフィールが検索結果に表示されなくなります。完全にやめる場合の手順はwithの退会方法で画面の流れつきに説明しています。

無料のまま出会いたいならTinder、真剣な恋活ならwith

withを無料で使う場合と、他の「無料で使えるアプリ」を比べてみます。

アプリ男性が無料でできること特徴
withマッチング+1通目まで性格診断で相性重視。真剣な恋活向き
Tinderマッチング+メッセージ無制限メッセージ無料だがいいね数に制限あり。カジュアル寄り
タップルマッチング+1通目までスワイプ型で手軽。20代前半が多い
Pairsマッチング+1通目まで会員数が多く地方にも強い

Tinderは男性でもトーク(メッセージのやりとり)が無料なので、「とにかくお金をかけたくない」ならTinderのほうが向いています。

ただし、withは「性格の相性」でマッチングの質が高いという強みがある。Tinderはカジュアルな出会い寄りなので、真剣に恋人を探しているならwithのほうが合っていますよ。

withが向いている人

  • 真剣に恋人を探している
  • 内面の相性を重視したい
  • まずは雰囲気を確認してから課金を決めたい
  • 20代後半〜30代前半で、落ち着いた出会いを求めている
真剣な恋活をしたい人、内面の相性を重視する人、課金前に雰囲気を確認したい人、落ち着いた出会いを求める人にはwithが向いていると判定している
本文の「向いている人・向いていない人」をもとに整理

withが向いていない人

  • 無料のままで出会いたい → Tinderのほうが現実的
  • とにかく数を打ちたい → タップルのスワイプ形式のほうが効率的
  • 婚活レベルで真剣 → Omiai、ゼクシィ縁結びのほうが会員の本気度が高い

withは累計会員数1,500万人で、年齢層は20代が60%・30代が30%(2026年9月28日時点、マッチラボ編集部確認)。落ち着いた恋活をしたい20代〜30代前半の人には、かなり相性のいいアプリです。

まとめ|withの無料会員は「準備期間」と割り切るのが正解

withの無料会員でどこまでできるかを振り返ります。

  • いいね送信、マッチング → 無料でOK
  • メッセージ1通目 → 無料でOK
  • メッセージ2通目以降 → 有料会員が必要(返信もモザイクで読めない)
  • 性格診断、心理テスト → 無料でフル活用可能
  • 女性は基本すべて無料

無料会員のままで「出会う」のは、正直むずかしいです。ただ、無料期間をプロフィールの完成・診断の受験・マッチングの蓄積に使えば、課金後の効率が段違いに上がります。

おすすめの流れはこちら。

  1. 無料で登録して、写真・自己紹介文・心理テストを全部整える
  2. いいねを送ってマッチングを5件以上溜める
  3. 返信のぼかし通知が来たら、有料会員プラン(Web決済)で課金
  4. 溜まったマッチング相手に一気にメッセージを送る

この手順が最もコスパが良く、有料期間を1日も無駄にしません。

迷っているなら、まずは無料で登録して心理テストだけでも受けてみてください。自分にどんな相手が合うのかが見えるだけでも、十分に価値がありますよ。


修正内容の補足(本文外): 料金セクションの図(fig5)はalt・キャプションが「1ヶ月3,600円・2025年6月時点」のままだと本文の「月額4,260円・2026年9月28日時点」と矛盾します。図を再生成するか、alt・キャプションを「withの男性有料会員は1ヶ月プラン月額4,260円(2026年9月28日時点)であることを示す料金図」に差し替えてください。